カララソフト
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分点の位置ベクトル(空間ベクトル) 1.22
空間上の2点について、その分点の位置ベクトルを表現する (18.02.26公開 594K)
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平面ベクトルの和 1.22
複数の2次元ベクトルについて、その成分を自由に変えながら、和をリアルタイムに表示する (18.02.26公開 550K)
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テイラー級数の収束( cos ) 1.22
cos x = 1 - x^2/2! + x^4/4! - x^6/6! +・・・・の、y = cos x のグラフへの近づき方を実感できる (18.02.09公開 557K)
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テイラー級数の収束( e^x ) 1.22
e^x = 1 + x^1/1! + x^2/2! + x^3/3! +・・・・の、y = e^x のグラフへの近づき方を実感できる (18.02.09公開 550K)
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テイラー級数の収束( sin ) 1.22
sin x = x - x^3/3! + x^5/5! - x^7/7! +・・・・の、y = sin x のグラフへの近づき方を実感できる (18.02.09公開 560K)
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フィボナッチ・トリボナッチ・テトラナッチ等の数列 1.22
フィボナッチ・トリボナッチ等の数列について、指定された桁数内に収まる項までの全桁を表示する (18.02.09公開 611K)
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パスカルの三角形 1.22
最上段に1をおき、以下に、各位置の右上の数と左上の数の和を並べたものがパスカルの三角形 (18.02.02公開 564K)
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10進法 - p進法 - q進法 1.22
与えられた数について、10進法・p進法・q進法 での表現併記で、相互換算ができる(小数可) (18.01.24公開 536K)
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n進法の考え方 1.22
n進法の考え方 いくらになったら繰り上がりや繰り下がりをさせるかで、数値の表現が変わる (18.01.24公開 541K)
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モンテカルロ法による円周率近似 1.22
モンテカルロ法で円周率の近似値を求めようとすることがいかに困難かを実感できる (18.01.24公開 555K)
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素因数分解と双子素数 1.22
21億までの指定された整数から連続的に素因数分解し、素数や双子素数は色変更等で表示する (18.01.24公開 527K)
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相関係数と回帰直線 1.22
2つの系統の数値が互いに関係している度合いを表す指標に相関係数がある (18.01.24公開 547K)
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2・3・4次元・・・の立方体のイメージ 1.22
1次元の線分、2次元の正方形、3次元の立方体はよく知られるところですが、では、4次元ならば (18.01.19公開 546K)
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n個のサイコロの目の和 1.22
n個のサイコロを振った時の、目の和の出現頻度について、棒グラフで表示する (18.01.19公開 562K)
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順列・組合せ等の値 1.22
nPr , nCr , nHr , nΠr , n! の値を求める 電卓と異なり、大きな桁数でも扱うことができる (18.01.19公開 632K)
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正規分布のグラフ 1.22
正規分布のグラフを、変数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.01.19公開 546K)
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正多面体の比較 1.22
正多面体を複数表示し、それぞれ独立して拡大・縮小・回転させながら比較することができる (18.01.19公開 537K)
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二項分布のグラフ 1.22
二項分布のグラフを、変数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.01.19公開 544K)
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円錐の切断面 1.22
円錐を平面で切断したときの断面が、円-楕円-放物線-双曲線となる様を実感できる (18.01.12公開 556K)
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異なる軸のまわりにグラフを回転させる 1.22
あるグラフを、x軸回転させた場合と、y軸回転させた場合とでは、できる曲面は大きく異なる (17.12.27公開 579K)
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手書きグラフの微分・積分 1.22
マウス等で自由に描いたグラフ(1価関数)について、微分・積分したグラフをリアルタイムに表示する (17.12.27公開 539K)
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微分方程式 ( 分数型 ) による方向場 1.22
与えられた微分方程式 ( 分数型 ) について、その方向場を表す (17.12.27公開 696K)
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極形式による2次曲線のグラフ 1.22
極方程式による2次曲線のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.12.18公開 562K)
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極大と極小および最大と最小 1.22
xの3次式までについて、指定された閉区間における「極大」「極小」「最大」「最小」について明示する (17.12.18公開 549K)
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接線と法線 1.22
元になるグラフとして、整関数と三角関数( sin )の場合を例に、接線と法線を描く (17.12.18公開 559K)
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等角螺旋 1.22
等角螺旋の名は、接線の方向と、中心とを結ぶ線分との成す角が一定であることに由来する (17.12.18公開 543K)
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アーネシ曲線 1.22
原点をとおる直線と、基準線との交点にx座標が等しく、基準円との交点にy座標が等しい点の軌跡 (17.12.11公開 561K)
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コンコイド曲線 1.22
コンコイドは、原点を通る直線上において、定直線 y = p との交点から、一定距離にある点の軌跡 (17.12.11公開 562K)
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リサージュ曲線 1.22
互いに直交する2つの単振動により得られる点の軌跡( リサージュ曲線 )を描画する (17.12.11公開 535K)
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積層化・カージオイド・拡張 1.22
カージオイド曲線(その拡張)を、係数の変化に合わせて、積層化して描画する (17.12.11公開 657K)
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インボリュート曲線 1.22
インボリュート曲線は、円に巻き付けた糸を、弛まないように引きながらほどいた際の先端の軌跡 (17.12.06公開 557K)
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カテナリー曲線 1.22
懸垂線(カテナリー曲線)を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.12.06公開 556K)
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サイクロイド曲線(直線・円) 1.22
サイクロイド・外サイクロイド・内サイクロイド曲線を描画する (17.12.06公開 547K)
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2次曲線を線対称移動 1.22
2次曲線を、与えられた直線を対称軸として移動した先のグラフを、リアルタイムに描画する (17.11.27公開 590K)
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2次曲線を点対称移動 1.22
2次曲線を、与えられた点を対称の中心として移動した先のグラフを、リアルタイムに描画する (17.11.27公開 579K)
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カッシーニの卵形線(レムニスケート一般化) 1.22
(x^2+y^2)^2-2β^2(x^2-y^2)-(α^4-β^4)=0 で表される曲線 α=βの時、レムニスケートと呼ぶ (17.11.27公開 539K)
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デカルトの正葉線 1.22
x^3 + y^3 -a x y = 0 で表される曲線 aの変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.11.27公開 564K)
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ラメ曲線(アステロイド一般化) 1.22
│x/a│^α+│y/b│^α=1 で表される曲線 α = 2/3 の場合を、アステロイドと呼ぶ (17.11.27公開 531K)
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定点と楕円上の動点との垂直二等分線の軌跡 1.22
定点と楕円上の動点とを結ぶ線分の、垂直二等分線の軌跡(およびその包絡線)を描画する (17.11.22公開 561K)
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定点と定直線からの距離の比が一定の点の軌跡 1.22
定直線からの距離に対し、定点からの距離の比を変化させたときの軌跡をリアルタイムに表示する (17.11.13公開 558K)
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円を回転させてできる曲面(円環面) 1.22
円を、同じ平面上の交わらない直線を軸に回転させると、ドーナツ型の曲面ができる (17.11.08公開 585K)
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放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 1.22
放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 (17.11.08公開 673K)
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楕円曲線 1.22
y^2=x^3+ax+b の形で表される実数上の楕円曲線を、a,b の変化に合わせリアルタイムに描画 (17.10.30公開 535K)
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2つの直線の結合 1.22
2直線 ax+by+c=0 と dx+ey+f=0 を結合させた式 m( ax+by+c )+n( dx+ey+f )=0 のグラフ (17.10.25公開 570K)
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2変数・高次式のグラフ( x複素数, y実数 ) 1.22
2変数・高次式のグラフを、x が複素数、y が実数の範囲で描画 (17.10.18公開 545K)
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不等式で定められた領域における最大と最小 1.22
不等式で定められた領域内における最大と最小は、グラフを描くことで容易に求めることができる (17.10.18公開 573K)
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余弦定理 1.22
三角比には多くの公式がありますが、中でも「 余弦定理 」はしばしば用いられる (17.10.02公開 533K)
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sin と cos の和 1.22
y=a sin(bx+c) + d cos(ex+f) のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.09.25公開 572K)
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係数および指数がXの関数であるグラフ 1.22
係数および指数がXの関数(2次関数または三角関数およびその組み合わせ)であるグラフを描く (17.09.25公開 537K)
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合成関数 f(g(x)) と g(f(x)) のグラフ 1.22
2つの関数f(x)とg(x)において、この2つの合成関数 f(g(x)) と g(f(x)) は一般に全く異なるもの (17.09.25公開 567K)
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