カララソフト
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2×2行列による変換( 規定図 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、規定図を用いて表現する (18.10.03公開 495K)
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放物線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、放物線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 575K)
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だ円と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
だ円と直線との2交点の中点の軌跡 (18.08.03公開 508K)
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2変数・1次式のグラフ 1.23
2変数1次式 ax+by=c のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.18公開 556K)
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錐体の体積は、柱体の体積の1/3 1.22
錐体の体積が柱体の1/3であることを実感できる (18.01.12公開 545K)
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3×3行列による変換 1.23
3×3行列により、空間上の点がどのように変換されるかをご覧ください (18.10.29公開 550K)
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行列による一次変換と点列 1.23
与えられた一次変換(行列)で、点がどのように移っていくかを、点列として表示 (18.10.22公開 519K)
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だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡は円をえがき、準円と呼ばれる (18.08.31公開 580K)
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放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は直線をえがき、準線と呼ばれる (18.08.31公開 554K)
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双曲線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、双曲線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 610K)
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放物線と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
放物線と直線との2つの交点の中点の軌跡を描画する (18.08.03公開 535K)
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円による変換・反転 1.23
円や線分や直線を変換元とする反転図形を描く (18.06.29公開 517K)
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複素数を一次分数関数で変換 1.23
ガウス平面上の点が、複素数の分数式であらわされる変換で、どのように移されるかを描画する (18.06.22公開 541K)
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ガウス記号で囲まれた整関数のグラフ(10次式まで) 1.23
ガウス記号[ ]ではさまれた整式のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.14公開 545K)
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整関数のグラフ(10次式まで) 1.23
10次式までの整式のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.14公開 549K)
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コッホ曲線とコッホ雪片 1.22
線分を3等分し中央部分を正三角形の2辺に置きかえる操作を繰り返すと「コッホ曲線」が得られる (18.05.09公開 531K)
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ニュートンの定理 1.22
四角形を自由に変形させながら、ニュートンの定理の成り立つ様子を実感できる (18.05.09公開 572K)
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ロジスティック写像の分岐図 1.22
二次関数を利用した写像 Xn+1=aXn(1-Xn) ( 0≦a≦4 , 0≦Xo≦1 )を、ロジスティック写像と言う (18.05.09公開 665K)
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高木曲線 1.22
直角二等辺三角形の上に、次々に大きさが半分の直角二等辺三角形の高さを積み重ね続けることで描く (18.05.09公開 556K)
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9点円とフォイエルバッハの定理 1.22
三角形を自由に変形させながら、9点円およびフォイエルバッハの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 575K)
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三角形の等角共役線とルモアーヌ点 1.22
中線の等角共役線は類似中線と呼ばれ、その交点である等角共役点はルモアーヌ点と呼ばれる (18.04.11公開 587K)
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中線および類似中線と辺との距離比 1.22
類似中線とは、中線の等角共役線(頂角の2等分線に対して、対象の位置にある)のこと (18.04.11公開 567K)
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三角形の内接円とジェルゴンヌ点 1.22
三角形の内接円の3つの接点と、向かい合う頂点とを結ぶ3線分は、必ず1点で交わる (18.04.04公開 583K)
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ねじれ四辺形 1.22
同一平面上にない4つの点を結んでできる四辺形を「 ねじれ四辺形 」という (18.03.20公開 554K)
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空間ベクトルの和 1.22
複数の3次元ベクトルについて、その成分を自由に変えながら、和をリアルタイムに表示する (18.02.26公開 579K)
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y = e^ix のグラフとオイラーの等式 1.22
オイラーの公式 e^ix=cos x+isin x より導かれる e^iπ+1=0 ( オイラーの等式 ) はよく知られている (18.02.16公開 562K)
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級数計算で求める円周率 π の値 1.22
円周率を求めるには様々な方法があり、級数で表される公式がよく用いられる (18.02.16公開 639K)
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級数計算で求める自然対数の底 e の値 1.22
自然対数の底 e の値は、級数 e = 1 + 1/1! + 1/ 2! + 1/3! + ・・・を用いて求めることができる (18.02.16公開 620K)
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連立一次漸化式の収束と発散 1.22
連立一次漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.09公開 574K)
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2項分数型漸化式の収束と発散 1.22
2項分数型漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.02公開 603K)
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3項1次漸化式の収束と発散 1.22
3項1次漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.02公開 580K)
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2・3・4次元・・・の立方体のイメージ 1.22
1次元の線分、2次元の正方形、3次元の立方体はよく知られるところですが、では、4次元ならば (18.01.19公開 546K)
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2変数・高次式のグラフ(基本形) 1.22
高次曲線 ax^m+by^n=c (指数 m,n は整数)のグラフを、係数の変化に合わせリアルタイムに描画する (17.10.30公開 539K)
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2つの直線の結合 1.22
2直線 ax+by+c=0 と dx+ey+f=0 を結合させた式 m( ax+by+c )+n( dx+ey+f )=0 のグラフ (17.10.25公開 570K)
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ド・モアブルの定理から 1.22
複素数 ( cos a + i sin a )^n を、a,nの変化に合わせて、リアルタイムにガウス平面上に表示する (17.10.11公開 534K)
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カララソフト専用ランチャー 2.50
カララソフトを一括して扱うための検索機能もある専用ランチャー (15.12.03公開 376K)
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平面による正n角錐の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角錐の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 510K)
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平面による正n角柱の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角柱の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 493K)
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平面による直方体の切断 1.23
直方体を平面で切断したときの断面は、三角形-四角形-五角形-六角形と、様々に変化する (18.11.07公開 482K)
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直線・平面への正射影 1.23
正射影とは、点や線分などの図形から、直線や平面におろした垂線の足の集合のこと (18.10.29公開 532K)
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平面の方程式とグラフ 1.23
方程式 ax + by + cz + d = 0 の表す平面を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.10.29公開 614K)
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2×2行列による変換( 自由描画 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、自由に描いた図を用いて表現する (18.10.22公開 484K)
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2×2行列による変換(2次曲線) 1.23
2×2行列による変換で、2次曲線がどのように変化するかを表示 (18.10.22公開 543K)
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行列による格子点の変換と固有ベクトル 1.23
行列の固有ベクトルと固有値について、格子点等を変換することで表現する (18.10.22公開 709K)
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曲率と曲率半径 1.23
三次関数と三角関数(sin)を例に、曲率と曲率半径を求め、該当する円を描く (18.10.03公開 496K)
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ニュートン法による実数解の近似 1.23
グラフの接線の x 切片を次の x 座標とすることを繰り返すことで実数解の近似値を求めることができる (18.09.26公開 506K)
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極形式 rΘ^p=1 のグラフ 1.23
極形式 rΘ^p = 1 ( a < Θ < b ) のグラフを、係数や範囲の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.09.26公開 485K)
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バラ曲線 1.23
バラ曲線は、極座標方程式 r = a sin b θ で表される曲線で、バラに似た形から名付けられました (18.09.21公開 514K)
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パスカルの蝸牛形(カージオイド一般化) 1.23
極形式 r = a cos x + b のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.09.21公開 502K)
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だ円の、直交する2法線の交点の軌跡 1.23
だ円上に1点を定めるとき、その点における法線と直交する法線をもつ点は、だ円上に2つある (18.09.14公開 514K)
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