カララソフト
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複素数を一次分数関数で変換 1.23
ガウス平面上の点が、複素数の分数式であらわされる変換で、どのように移されるかを描画する (18.06.22公開 541K)
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2点を結ぶ線分の垂直二等分線の軌跡 1.23
2点を結ぶ線分の、垂直二等分線の軌跡(およびその包絡線)を描画する (18.08.27公開 532K)
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双曲線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、双曲線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 610K)
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2変数・2次式のグラフ 1.23
2変数2次式の基本形 ax^2+by^2=c のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.18公開 557K)
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パップスの定理 1.22
直線上の点を自由に動かしながら、パップスの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 553K)
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ブラーマグプタの定理 1.22
円に内接する四角形の対角線が直交する場合、交点から辺に下ろした垂線の延長は対辺を二等分する (18.04.20公開 558K)
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垂足三角形 1.22
点 P から三角形の各辺に下ろした垂線の足を結んでできる三角形を「点 P の垂足三角形」という (18.03.23公開 560K)
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ねじれ四辺形 1.22
同一平面上にない4つの点を結んでできる四辺形を「 ねじれ四辺形 」という (18.03.20公開 554K)
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四面体の重心 1.22
4面体の重心が各頂点と対面の重心とを結ぶ線分を3:1に内分することを確かめることができる (18.03.20公開 542K)
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3項1次漸化式の収束と発散 1.22
3項1次漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.02公開 580K)
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放物線とx軸に内接する長方形 1.22
原点を通る放物線、x 軸、直線 y = k に内接する長方形について、その面積および周囲の長さを表示する (17.10.25公開 519K)
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平面による直方体の切断 1.23
直方体を平面で切断したときの断面は、三角形-四角形-五角形-六角形と、様々に変化する (18.11.07公開 482K)
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直線・平面への正射影 1.23
正射影とは、点や線分などの図形から、直線や平面におろした垂線の足の集合のこと (18.10.29公開 532K)
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2×2行列による変換( 自由描画 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、自由に描いた図を用いて表現する (18.10.22公開 484K)
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2×2行列による変換(2次曲線) 1.23
2×2行列による変換で、2次曲線がどのように変化するかを表示 (18.10.22公開 543K)
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行列による一次変換と点列 1.23
与えられた一次変換(行列)で、点がどのように移っていくかを、点列として表示 (18.10.22公開 519K)
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バラ曲線 1.23
バラ曲線は、極座標方程式 r = a sin b θ で表される曲線で、バラに似た形から名付けられました (18.09.21公開 514K)
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だ円の、直交する2法線の交点の軌跡 1.23
だ円上に1点を定めるとき、その点における法線と直交する法線をもつ点は、だ円上に2つある (18.09.14公開 514K)
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だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡は円をえがき、準円と呼ばれる (18.08.31公開 580K)
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双曲線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
双曲線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は円をえがき、準円と呼ばれる (18.08.31公開 556K)
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放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は直線をえがき、準線と呼ばれる (18.08.31公開 554K)
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共焦点放物線族のグラフ 1.23
共焦点放物線族 とは、定点 F を焦点とし、F を通る1直線を軸とする放物線の集合のこと (18.08.20公開 630K)
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独立した三角関数を結合したグラフ(3次元) 1.23
独立した三角関数の「和」「差」「積」「商」のいずれかを z軸 にとったときの波面を描画する (18.07.30公開 636K)
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円の極線と極 1.23
円外の点 P から引いた2本の接線の接点を結ぶ直線(極線)の性質を確かめることができる (18.07.06公開 511K)
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Y=X^r のグラフ( X>0 , r実数 ) 1.23
y=x^r(r実数・X>0)のグラフを、rの連続的な変化に合わせて、描画する (18.06.29公開 605K)
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双曲線関数のグラフ 1.23
双曲線関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.06.11公開 524K)
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三角関数の加法定理 1.23
三角関数の加法定理が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 543K)
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三角関数の倍角公式 1.23
三角関数の倍角公式が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 532K)
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三角関数の和積公式 1.23
三角関数の和積公式が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 541K)
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正弦定理 1.23
三角比には多くの公式がありますが、中でも「 正弦定理 」はしばしば用いられる (18.06.01公開 537K)
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円から双曲線への変化の積層 1.23
2次式 x^2+ky^2=1 のグラフを、kの変化に合わせて、積層化して描画する (18.05.18公開 642K)
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投げられた物体の軌跡(加速度・一定方向) 1.23
一定方向への加速度のもとでは、投げられた物体の軌跡は放物線を描く (18.05.18公開 537K)
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指定された n個の点を通る n-1次整関数のグラフ 1.23
与えられた n 個の点を通る n-1 次整関数のグラフを描くとともに、その数式を表示する (18.05.14公開 564K)
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整関数のグラフ(10次式まで) 1.23
10次式までの整式のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.14公開 549K)
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カントール集合 1.22
カントール集合は、実数を3進小数表現した際に、どの桁にも 1 が含まれないような点全体からなる集合 (18.05.09公開 521K)
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コッホ曲線とコッホ雪片 1.22
線分を3等分し中央部分を正三角形の2辺に置きかえる操作を繰り返すと「コッホ曲線」が得られる (18.05.09公開 531K)
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ニュートンの定理 1.22
四角形を自由に変形させながら、ニュートンの定理の成り立つ様子を実感できる (18.05.09公開 572K)
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ニュートンの定理( w0190とは別もの) 1.22
円周上の点を自由に動かしながら、ニュートンの定理(w0190とは別)の成り立つ様子を実感できる (18.05.09公開 537K)
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モーリーの定理 1.22
三角形の各内角の3等分線の、隣同士の交点を結んでできる三角形が正三角形になることを実感できる (18.05.09公開 552K)
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ルーローの三角形 1.22
回転させても、その横幅や縦幅が常に一定となる「ルーローの三角形」 (18.05.09公開 556K)
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高木曲線 1.22
直角二等辺三角形の上に、次々に大きさが半分の直角二等辺三角形の高さを積み重ね続けることで描く (18.05.09公開 556K)
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正方形による長方形の埋めつくしと黄金比 1.22
正方形を隣接して並べる際に、その辺の比を特別な値にすると、長方形をなすことがわかる (18.05.09公開 571K)
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シムソンの定理 1.22
三角形を自由に変形させながら、シムソンの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 549K)
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パスカルの定理 1.22
円周上の点を自由に動かしながら、パスカルの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 545K)
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ブリアンションの定理 1.22
円周上の点を自由に動かしながら、ブリアンションの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 551K)
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フェルマー点とナポレオン点 1.22
三角形を自由に変形させながら、「フェルマー点」「ナポレオン三角形」「ナポレオン点」を表示する (18.04.11公開 551K)
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三角形の傍接円とナーゲル点 1.22
三角形の傍接円の3つの接点と、向かい合う頂点とを結ぶ3線分は必ず1点で交わる (18.04.11公開 557K)
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中線および類似中線と辺との距離比 1.22
類似中線とは、中線の等角共役線(頂角の2等分線に対して、対象の位置にある)のこと (18.04.11公開 567K)
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三角形の外心と重心と垂心の関係 1.22
三角形の垂心・重心・外心は1直線上にあり、 垂心-重心間距離は、外心-重心間距離 の2倍 (18.04.04公開 565K)
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三角形の重心について 1.22
三角形の重心(3中線の交点)は、各中線を2:1に内分する (18.04.04公開 553K)
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