LCS

最長共通文字列照合プログラム


ソフト詳細説明

【使用法】】LCS OLDファイル NEWファイル


【説 明】OLDファイルとNEWファイルの違いを表示します.
共通部は通常表示し,異なる部分は以下の特殊文字列で囲んで表示します.

[^ と ^] --- 個別部(OLD) [? と ?] --- 解析失敗(OLD)
{^ と ^} --- 個別部(NEW) {? と ?} --- 解析失敗(NEW)


【オプション】特に無し
エラーメッセージやヘルプ以外は標準出力に書き出しているので必要に応じてファイルにリダイレクトしてください.


【処理の限界】なお解析失敗は再帰レベルが "約15" を越えると発生します.
コンベンショナルメモリの状態によっては、もっと少ない再帰レベルで失敗することも有ります.

動作環境

LCSの対応動作環境
ソフト名:LCS
動作OS:MS-DOS
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: Mappy 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

共通  照合  最長 


「テキストファイル用」カテゴリーの人気ランキング

  1. 風流 俳句吟詠支援プログラム(ユーザー評価:0)
  2. DivTxt 行を単位としてテキストファイルを分割する(ユーザー評価:0)
  3. マルチ指定行削除 行毎のデータから、削除するべき行データを削除したファイルを、出力(ユーザー評価:0)
  4. MTYPE ソース タブ幅自在TYPEコマンド ソース(ユーザー評価:0)
  5. Cutt UNIXのcutの部分的な模倣品(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック