RMX

音声装置対応バッチメニュー


ソフト詳細説明

・このソフトは、いくつものバッチファイルを一つのファイルにまとめて、メニュー
形式で実行できるようにするためのツールです。バッチファイルを使わずに、直接
コマンドを実行する機能も用意されています。
・メニュー項目の選択は、カーソルキー及びテンキーの両方に対応しています。
・コントロールキーを押しながらテンキーを押すことで、あらかじめ登録されている
項目へ、一発で移動できます。登録できる項目数は、最大10個です。
・テンキーをダブルクリックすることで、選択項目を実行することができます。
・ファンクションキーを押すことで、あらかじめ登録されている項目を、一発で実行
できます。登録できる項目数は、最大30個です。
・起動時及び終了時に、指定項目を自動的に実行する機能が用意されています。
・バッチファイルまたはコマンドへ渡すパラメータを、実行時に対話形式で設定可能
です。
・文字列入力時には、簡単な編集作業ができます。
・メニューファイルには、今まで使用していたバッチファイルをそのまま取り込める
ので、簡単に作成することができます。
・メニューファイルの文法は、非常に単純な仕様に設計してあるので、複雑な構造を
持つメニューでも、簡単に作成することができます。
・登録できる項目数は、最大で4096個です。
・一つの項目に対し、複数のバッチファイル及びコマンドを登録することができます。
・標準出力にすることで音声装置に対応しているので、音声装置汎用です。

動作環境

RMXの対応動作環境
ソフト名:RMX
動作OS:MS-DOS
機種:PC-98
種類:フリーソフト
作者: 山崎 竜太 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

音声  バッチ  装置 


「バッチ用」カテゴリーの人気ランキング

  1. BATCH FILE Compiler .BATファイルを .COMファイルに(ユーザー評価:3.5)
  2. BAT to COM file バッチファイルがCOMファイルとして実行可能に(ユーザー評価:0)
  3. BinExtraction.exe バイナリーファイルから部分抽出する(ユーザー評価:0)
  4. WIKEYV3 バッチ項目を直接選ぶ・マウス対応版(ユーザー評価:0)
  5. BE .BATファイル "MS-DOSクリソツ" シミュレータ(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック