銀河シュミレータ

多数の星の重力運動のシュミレーションを高速に実行


ソフト詳細説明

本ソフトは多数の星の重力運動のシミュレータです。
銀河系の運動を解析する目的で作成されたのがこの名前の由来です。

特徴
・万有引力(ニュートン力学)をシミュレート
・メモリの許す限りの数の星を計算できる
・3次元表示で視点の位置や方向を任意に設定できる
・シュミレーションの履歴を連続再生可能(星の運動をアニメーションで表示、特に星の数が多いときこの機能は有効)
・ソース付き

動作環境

銀河シュミレータの対応動作環境
ソフト名:銀河シュミレータ
動作OS:Windows 95
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: 清水 良夫 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

シュミレーション  多数  運動  重力 


「天文・宇宙」カテゴリーの人気ランキング

  1. stars-planets 珠玉のオルゴールと星空との癒しのコラボレーション 各種調整・自動表示可(ユーザー評価:0)
  2. つるちゃんのプラネタリウム 天文シミュレーションの総合フリーソフト これがフリー?(ユーザー評価:4.5)
  3. つるちゃんの天文カレンダー 天文現象を自動計算 旧暦/月齢カレンダー、太陽と月の出没時刻表付き(ユーザー評価:4)
  4. HippLiner 恒星間航行3Dシミュレータ 太陽系近傍恒星・銀河空間を超光速・相対論的に自由に動き回ることができる(ユーザー評価:3.5)
  5. PreviSat 人工衛星の位置や軌道をリアルタイムに確認できる(ユーザー評価:0)

「科学」カテゴリのソフトレビュー

  • PreviSat 3.1.1.2 - 人工衛星の位置や軌道をリアルタイムで確認できる“衛星追跡ソフト”
  • Celestia 1.6.1 - 時間と空間の移動も可能な、圧倒的に美しい“宇宙旅行”ソフト
  • Facio 11.3.1 - 3D分子モデルの作成や計算結果の可視化などが可能な計算化学統合環境
  • HippLiner 2.7.1 - 恒星間航行3Dシミュレータ 太陽系近傍恒星・銀河空間を超光速・相対論的に自由に動き回ることができる
  • パソコン星座早見 1.4 - 任意時刻の恒星・惑星を表示できるシンプル操作の星座ソフト

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック