画面カラー/アトリビュート 設定ユーティリティ

MS-DOS上で簡単に表示カラーを設定


ソフト詳細説明

 このソフトは、MS-DOS上で簡単に表示カラーを設定できるユーティリティです。
 文字色は、結構いろいろなソフトで変更ができますがアトリビュートはあまりみかけませんでしたので自作することにしました。
 アプリケーションソフトでエラー等、画面文字色が黒色に設定されたまま途中でとまる場合があります。その時、このユーティリティ[COLOR]と打ち込むだけで簡単に白色に戻せることができます。
 画面文字色が黒色の場合実際は[COLOR]と打ち込んでも画面にはでてきませんがこれぐらいでしたらみなくても打てると思います。(パッチで通しておくことをおすすめします。)

【特徴】

・パラメータにより簡単に表示カラーを変更できます。
・文字色と同時にアトリビュートも設定可能。
・BASIC言語のような文法で使用です。
・終了時に「ERRORLEVEL」を調べることによりエラー発生等の判断ができます。

動作環境

画面カラー/アトリビュート 設定ユーティリティの対応動作環境
ソフト名:画面カラー/アトリビュート 設定ユーティリティ
動作OS:MS-DOS
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: 生信 正三 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード


「画面設定その他」カテゴリーの人気ランキング

  1. PANSI コンパクトで常駐解除可能なansi.sys代用ドライバ(ユーザー評価:0)
  2. SABUTAN ソフトウェアの動作を一時停止させる(ユーザー評価:0)
  3. VGET PC-98のテキストVRAMをファイル化する常駐プログラム(ユーザー評価:0)
  4. SCP(Screen Check Program) DOSで手軽に液晶チェック!(ユーザー評価:0)
  5. TCAP 画面テキストのファイル出力ツール(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック