Logged.CMD

バッチファイル自身の実行結果をファイルに残すバッチファイル


ソフト詳細説明

バッチファイルをCMD/Cで起動するコマンドラインを作れば、バッチファイルの実行結果をファイルに残すことは出来ます。
しかし、バッチファイルだけで、ダブルクリックなどで、そのまま起動して、自身の実行結果をファイルに残すことは出来ません。
そこを、起動されたら自身の実行結果をファイルに残します。

動作環境

Logged.CMDの対応動作環境
ソフト名:Logged.CMD
動作OS:Windows XP/2000
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: 吉岡 照雄 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

バッチ  自身 


「バッチ用」カテゴリーの人気ランキング

  1. EasyBAT BATファイルのような自動化プログラムをGUIで簡単に作成・実行できる(ユーザー評価:0)
  2. DirectBeep 任意の周波数のBeep音を任意の時間に鳴らすコンソールアプリ(ユーザー評価:0)
  3. Batch File Builder for WinRAR WinRARのバッチファイルを簡単に作成(ユーザー評価:0)
  4. バッチファイルユーティリティ バッチファイルを効率的に記述するためのコマンド(ユーザー評価:0)
  5. HiddenRun.CMD タスクスケジューラやショートカットから非表示で起動されるバッチファイル(ユーザー評価:0)

「バッチ用」カテゴリのソフトレビュー

  • EasyBAT 1.0.0.1 - わかりやすい日本語の“命令”を追加・編集して作成できる、手軽な自動化プログラム作成・実行ソフト

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック