Bing Webmaster ToolsのデータをAPIで取得してExcel/CSVに出力! SEO改
# 主な特徴
・Bing Webmaster APIに対応した専用データビューア!
APIキーを設定するだけで、管理中のサイト一覧を自動取得。
検索クエリ・ページ別パフォーマンス・クロール統計の3種類のデータをすぐに確認できます。
・日付範囲や取得件数を自由に指定できる!
分析したい期間を開始日〜終了日で指定するだけ。
最大取得件数も調整できるので、必要なデータだけを効率よく確認できます。
・列ヘッダクリックでデータをその場でソート!
インプレッション・クリック数・CTR・平均順位など各列のヘッダをクリックするだけで昇順/降順に並び替え。
データ取得時はインプレッション数の多い順に自動ソートされるので、主要クエリをすぐに把握できます。
・ExcelとCSVの両方に書き出せる!
現在の表示順(ソート順)のままExcelファイルまたはCSVファイルとして保存可能。
Excelはヘッダ色付き・数値フォーマット済みの見やすい仕上がりです。
・プロキシ設定にも対応!
社内ネットワークや特定の回線環境でも、プロキシアドレスとポートを設定するだけで利用できます。
・多重起動防止で安定動作!
アプリの二重起動を防ぐ設計で、誤操作による混乱なく安心して使えます。
# 使い方
1. 「Bingウェブマスター分析くん.exe」を起動
・「You must install .NET Desktop Runtime to run this appilcation.」が表示された場合は、
「Download it now」をクリックして動作に必要なランタイムをインストールします。
・「WindowsによってPCが保護されました」(Microsoft Defender SmartScreen)の警告画面が表示された場合は、
「詳細情報」 をクリックし「実行」 をクリックしてください。
2. 設定ボタンからBing WebmasterのAPIキーを入力して保存
3. サイト一覧が自動取得されるので、分析したいサイトを選択
4. データ種別・日付範囲・取得件数を指定して「取得」ボタンをクリック
5. 結果が一覧表示されます。列ヘッダをクリックするとソートできます
6. 「Excel出力」または「CSV出力」でデータをファイルに保存
詳細な説明や最新版のダウンロードは「野田工房公式サイト」に掲載しています。
https://nodakoubou.net/bingwebmaster.html
| ソフト名: | Bingウェブマスター分析くん |
|---|---|
| 動作OS: | Windows 11/10 |
| 機種: | x64 |
| 種類: | フリーソフト(寄付歓迎) |
| 作者: | 野田工房 |
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