Windows Initializer [Win Init]

ツールバーや窓の位置、OutLookなどのトラブルを解決するために設定を初期化する


ソフト詳細説明

IEのアドレスバーが消えてしまったり、タスクマネージャーの窓がおかしくなってしまった時に設定を初期化できるソフトです

ウィルスの入ったスクリーンセーバーを指定してしまって解除できなくなった時やメディアプレイヤーの履歴を削除したい時、IEのダウンロードフォルダを指定しなおしたいとき、ダウンロード時に窓を閉じたくない場合などの設定をすることもできます。
さらに、特定の拡張子のファイルダウンロードで窓が出なくなった場合の設定も元に戻すことが出来ます。

OutLookExpressの無件名警告、最適化確認、返信をテキストの確認、下書きトレイに警告、送信トレイに格納時のダイアログを再表示にすることができます。
また、特定のユーザーアカウントを削除したり、雛型履歴を削除する機能もあります。
OutLookExpress6SP2は、100回起動ごとに、最適化を確認するメッセージが出ますが、このカウンタをリセットすることもできます。

※OutLookを終了させてから実行してください・動作確認は OE5/6で行っています


動作環境

Windows Initializer [Win Init]の対応動作環境
ソフト名:Windows Initializer [Win Init]
動作OS:Windows XP/Me/2000/NT/98/95
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: Wing software 

ユーザーの評価(2人):4
コメント:2
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

ツールバー  初期  トラブル  OutLook 


「デスクトップ設定」カテゴリーの人気ランキング

  1. Webデザイナーのための「ピクセル定規」Windows版 Webクリエーターのために開発した ピクセル単位で図る「ピクセル定規」(ユーザー評価:3.5)
  2. CabFixer 開いているフォルダーや開くフォルダーの表示やサイズを統一(ユーザー評価:3)
  3. Pageicon Windowsの仮想画面を作り、目的別に画面を分けて作業を行うことができる(ユーザー評価:3.5)
  4. Pittoresque table デスクトップのアイコン名を透過・色変更・デスクトップ自体のスタイル変更を行う(ユーザー評価:4.5)
  5. Tray Tools 2000 タスクトレイ上に任意のショートカットを登録し、すばやく起動できるタスクトレイ拡張ソフト(ユーザー評価:0)

「デスクトップ設定」カテゴリのソフトレビュー

  • ウィンドウ位置記憶プログラム 2.17 - 簡単な操作でウィンドウの位置・サイズを記憶し、ワンクリックで再現できる
  • DesktopOK 4.27 - デスクトップアイコンのレイアウトを簡単な操作で保存・復元。複数のレイアウトを切り替えられる
  • Tray Tools 2000 2.7 - 登録したプログラムやファイルをタスクトレイからすばやく呼び出せる
  • Taskbar Shuffle 2.5 - タスクボタンやタスクトレイアイコンを自由に並べ替えられるソフト
  • VirtuaWin 4.3 - 複数の作業環境をスムーズに切り替えながら利用できる、カスタマイズ性の高い仮想デスクトップソフト

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック