OpenTextFile.VBS

FileSystemObjectのOpenTextFileの文字コード自動誤判定代替VBScript関数


ソフト詳細説明

FileSystemObjectのOpenTextFile()関数は、Unicode指定に−2を指定すると、文字コードがANSI(シフトJIS)、Unicode Little Endianかを自動判定します。
ところが、ANSI(シフトJIS)をUnicode Little Endianに誤判定することがあるようで、これでは、使い物になりません。
そこで、単純にファイル先頭のByte Order Markだけで、ANSI(シフトJIS)、Unicode Little Endian、Unicode Big Endianかを自動判定する代替関数です。
また、Unicode Big Endianの書き出しの障害と回避方法、代替関数も。

動作環境

OpenTextFile.VBSの対応動作環境
ソフト名:OpenTextFile.VBS
動作OS:Windows XP/Me/2000/98
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: 吉岡 照雄 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

関数  代替  FileSystemObject  VBScript  誤判  OpenTextFile  コード 


「各種ライブラリ」カテゴリーの人気ランキング

  1. WasMci MCIを簡単に使用できるライブラリ(ユーザー評価:0)
  2. CyberSPI System3.9をSusiePlugInを使用できるようにする(ユーザー評価:0)
  3. amedious 3層ニューラルネットを簡単に作るためのクラスライブラリ(ユーザー評価:0)
  4. F2DKKanji Win 漢字コード変換・管理・操作C++クラスライブラリ(ユーザー評価:0)
  5. CTWAINManager TWAINを使ってスキャナーから画像読込を行うC++のクラス(要VC++6.0)(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック