KELF

テキスト形式のアウトラインエディタ 文法可変,XML化できる


レビュー

KELF SSクリックで拡大します ツリーで階層を管理し、セクション単位で編集する。右上のインフォビューがユニーク特殊な保存形式を使用することなく、テキストファイルのまま編集できる高機能アウトラインプロセッサ。テキストをアウトライン文書として認識するための文法を、ユーザが自由に定義できることが特徴。ログなどを読むためのオフラインリーダとしても利用できる。
KELFのメイン画面は「ツリービュー」「エディットビュー」「インフォビュー」の三つのペインから構成される。ツリービューは、文書の階層構造をツリー形式で表示するもので、各セクションのタイトル行が一覧できる。エディットビューは、文書を編集するための領域であり、ツリービューなどで選択されたカレントセクション(KELFでは、文書のひとまとまりを「セクション」と呼び、この単位で文書を管理する)の文書内容が表示される。...

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動作環境

KELFの対応動作環境
ソフト名:KELF
動作OS:Windows XP/Me/2000/NT/98/95
機種:汎用
種類:シェアウェア:2,268円
作者: Kazuhiro Kito 

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テキスト  エディタ  文法  アウトライン  可変  XML 


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