WIN2ROMA

Windows → ローマ字 キリール文字変換テーブル(可読型A)


ソフト詳細説明

Windowsのキリール文字コードのテキストファイルをローマ字で記述されたロシア語テキストファイルに変換します。
双方向変換型(WIN2ROM.TBL)の場合、変換されたファイルはROM2WIN.TBLで元のWindowsコードに逆変換可能ですが、変換された文書が読みずらいという欠点があります。このテーブルは逆変換の可能性は犠牲にして、変換後の読み易さに重点を置いたものです。


DOSプロンプトに対し、WIN2ROMA の後に変換元ファイル名と変換先ファイル名をタイプしてリターンキーを押せば変換を実行します。
ファイル名にはドライブ名、ディレクトリ名を含むことができます。
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使用方法 : WIN2ROMA <変換元ファイル名> <変換先ファイル名>
----------------------------------------------------------------------------
<<変換元ファイル名>> 変換対象のファイル名。
<<変換先ファイル名>> 変換結果を収納するファイル名。
変換先ファイル名を省略した場合、変換元ファイルの拡張子を .1 に変更した
ものが変換先ファイル名として使用されます。
拡張子が変換元ファイル名のものと同一の場合、変換は実行されません。
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動作環境

WIN2ROMAの対応動作環境
ソフト名:WIN2ROMA
動作OS:MS-DOS
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: 藤田 誠 

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