#m ソース

MENU(engine) バッチファイル用メニュー ソース


ソフト詳細説明

DOS6に対応していません

☆ バッチファイル中で使用するメニュープログラムです.
☆ 自身を呼び出したバッチファイルからメニュータイトルを取得するので,別途データファイルを用意する必要がなくなります.
☆ 選択実行時に #m がバッチファイルの制御をタイトル行に移動させるので,バッチファイルに if ERRORLEVEL <num> goto LABEL のような分岐コマンドを記載する必要がなくなります(バッチファイルの保守作成が容易になる).
☆ 画面設計を自分の好みにできます(#m はタイトルを表示するだけで,他の画面描画を行わず,特に指定しないかぎり画面消去も行わない).

★ #m 自身は,タイトルの文字列等をテキストとして表示するだけのものであり,グラフィカルな表示は行いません.
  また,#m 自身は,タイトルの選択によりバッチファイルの飛び先を制御するだけのものであり,統合環境的な他の特別な機能は持っていません.
  これらの機能が必要な場合には,#m の直前に他のコマンドを起動して画面表示させたり,又は #m のソースを取り込んで再コンパイルしたプログラムによって実現することを期待しています.

動作環境

#m ソースの対応動作環境
ソフト名:#m ソース
動作OS:MS-DOS
機種:汎用
種類:PDS
作者: 寿堂 

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