ImeStatusDisplay

IME入力モードをマウス脇に表示 13種の道具箱とデスクトップアイコン整理を搭載した常駐アプリ


ソフト詳細説明

「IMEステータスディスプレイ」は、パソコンにサインインすると自動的に立ち上がり、常にバックグラウンドで動き続ける常駐アプリです。最大の特徴は、今どちらの入力モード(ひらがな入力中か、半角英数入力中か)なのかを、マウスカーソルのすぐそばに小さな文字と色でひと目で知らせてくれること。どのアプリを使っていても正しく検出され、クリックも下のボタンへそのまま通り抜けるため、作業の邪魔になりません。タスクトレイのアイコンでも同じ状態を確認でき、右クリックからアニメーションの切り替えやアプリの終了ができます。

さらに本ソフトは、画面右端にマウスを近づけると現れる13個のサイドタブに、日常のパソコン作業を効率化する道具箱をまとめて搭載しています。よく使うアプリを呼び出す「ランチャー」、コピー履歴を自動記録する「Copy」、画像から文字を読み取る「OCR」、書式付きメモ帳の「メモ」、表計算ができる「メモ2」、電卓、ウィンドウ配置を保存・復元する「デスク」、ブックマークの「お気に入り」、12種類のサイトを一括検索できる「クイック検索」、予定を通知してくれる「カレンダー」、決まり文句を貼り付ける「定型文」、全角半角やひらがなカタカナを整える「文字変換」まで、ワンクリックで呼び出せます。

中でも注目の新機能が「アイコン」タブです。デスクトップのアイコン配置を名前付きで保存しておけば、解像度の変更やモニターの抜き差しでアイコンが乱れても、ワンクリックで元通りに整列します。レイアウトに含まれないアイコンは自動的に「bugget」フォルダへ退避し、必要になれば修復のたびに自動で回収されるため、うっかり消してしまう心配がありません。この仕組みにより、仕事用と私用でアイコンの並びを使い分けたり、間違って削除してしまったショートカットを簡単に呼び戻したりと、デスクトップを常に整った状態に保てます。

加えてエクスプローラーの右クリックからフォルダに色と表示名を付けられる機能も搭載しており、案件ごとにフォルダを色分けするなど、視覚的な整理にも役立ちます。すべてのデータはパソコン内に自動で保存されるためインターネット接続や会員登録は不要で、初めてパソコンを使う方から日常的にキーボード入力を行うビジネスパーソンまで、幅広い層に役立つ多機能サイドツール集に仕上がっています。

利用条件・試用期間中の制限など

1パソコンに1キー

動作環境

ImeStatusDisplayの対応動作環境
ソフト名:ImeStatusDisplay
動作OS:Windows 11/10
機種:x64
種類:シェアウェア :980円もしくは10$
作者: ゆうたん 

お支払い

このソフトは有料ソフトです。
※消費税の増税に伴い、ソフト詳細説明や動作環境等に表示されている価格と、実際の価格が異なる場合がございます。ご購入前に必ずご確認ください。

※送金前に「シェアウェアの送金について」をお読み下さい。

その他のお支払い

銀行振り込みあり
※詳細はソフトをダウンロード後、ご確認ください。

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード


「IME用」カテゴリーの人気ランキング

  1. IMEステータス レガシーエディション IMEの有効・無効状態を示すアイコンを表示する(ユーザー評価:0)
  2. mazec for Windows(1年版) Windowsタブレット向けに最適化された、快適に入力できる手書き日本語入力IME 15日間のご試用OK!(ユーザー評価:2.5)
  3. あいち 作業中のアプリケーションを判別し、それぞれに応じて自動的にIMEを切り替える(ユーザー評価:0)
  4. FeatureChangeIME IMEをソフトウェア別に変更する(ユーザー評価:0)
  5. akinosign テキストエリアにフォーカスがある場合にのみ表示されるIME(日本語入力)オン/オフ状態チェッカー(ユーザー評価:4)

「IME用」カテゴリのソフトレビュー

カテゴリーから選ぶ