いま操作した画面のどこに触れたかを自動で記録!UI要素の名前・種別・ウィンドウ・プロセスを一覧で見え
# 主な特徴
・起動するだけで自動記録スタート!
難しい設定は一切不要。起動した瞬間からフォーカスが当たった画面要素を自動で記録し続けます。
タスクトレイに常駐するので、邪魔にならずバックグラウンドで静かに動き続けます。
・記録される情報は6項目
「コントロール名」「コントロール種別」「ウィンドウタイトル」「プロセス名」「時刻」を自動取得。
どのアプリのどの部品を操作したかが一目でわかります。
・キーワードフィルタでピンポイント絞り込み
コントロール名やウィンドウタイトルを対象に、含める・除外するキーワードを指定して表示を絞り込めます。
膨大なログの中から目当ての操作箇所をすぐに見つけられます。
・過去ログも日付指定で表示
ログはAppDataフォルダに日付別CSVとして自動蓄積されます。
表示期間を指定すれば過去分もまとめて確認可能。「あのとき何を操作したっけ?」にも答えられます。
# 使い方
1. 「フォーカス画面要素記録帳.exe」を起動
2. 起動と同時に記録が開始されます(タスクトレイに格納された状態で動作)
3. 記録したいアプリを操作するだけ。フォーカスが当たった画面要素が自動でリストに追加されます
4. タスクトレイアイコンをダブルクリックすると記録一覧画面を表示できます
5. キーワードで絞り込んだり、日付範囲を指定して過去ログを確認できます
6. 「CSVエクスポート」ボタンでログをCSVファイルとして保存できます
詳細な説明や最新版のダウンロードは「野田工房公式サイト」に掲載しています。
https://nodakoubou.net/focuslog.html
| ソフト名: | フォーカス画面要素記録帳 |
|---|---|
| 動作OS: | Windows 11/10 |
| 機種: | x64 |
| 種類: | フリーソフト(寄付歓迎) |
| 作者: | 野田工房 |
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