ウィン!ディフカバー

え! WinDiffをDrag&Drop対応にするだけで、こんなに使いやすくなるなんて!


ソフト詳細説明

そんなに言うほど凄い使い易い訳ではないんですが、ちょっとは良くなってます。
今回のバージョンアップで、 (1)起動時にフォルダを指定できる (2)Dropの履歴を保存しており、Listから選択可能とした事で、使いやすさがパワーアップ!!(いや、少しだけです)

早速 使い方です。

準備1.適当なフォルダに展開してください。
準備2.ショートカットを作成して、デスクトップなどにおいて下さい。
C:\Documents and Settings\(ユーザー名)\SendTo に置くと、「送る」で使えます。

開始1.エクスプローラから、フォルダをアイコンにDropまたは「送る」して下さい。
開始2.起動したらもう一個のフォルダをDropして下さい。
開始3.「実行」でWinDiffが起動します。

動作環境

ウィン!ディフカバーの対応動作環境
ソフト名:ウィン!ディフカバー
動作OS:Windows XP/2000
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: kom2 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

こんなに  WinDiff 


「ツール」カテゴリーの人気ランキング

  1. かぞえチャオ! 変更前後のステップ比較もできる、モジュール切り出し機能付きステップカウンタ(ユーザー評価:4.5)
  2. MakeExe VBScript/JScriptを素早く・簡単にExeファイルにする(ユーザー評価:4)
  3. JSONツール JSONアシスタント(ユーザー評価:0)
  4. フローチャート作成 流れ図くん 簡単ソースコードでフローチャートをExcel(エクセル)シェープで生成(ユーザー評価:0)
  5. ソースカウンター プログラムのソースコードのステップ数(行数)、工数、コスト、品質指標などをカウントする(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック