平面応力、歪解析

AutoCad(LT)とExcelを使用して有限要素法で平面応力、歪解析を行う


ソフト詳細説明

Windows XP上でAUTOCAD(LT)とExcelを使用して平面応力、歪解析を行います。
接点座標入力はAUTOCAD LT上でクリックにより行えます。
本バージョンより一部のアプリケーション(AcadRemocon)が不要となりました。
旧バージョンで作成した、EXCEL、AUTOCADのデータはそのままご使用になれます。
合成応力の高い(高応力部)を表示させる機能を追加しました。
取り扱い方法は取説を添付しましたのでそちらをご覧ください。
使用にあたってご質問やご要望があればメールでご連絡ください。
できる範囲にはなりますが、対応させていただきます。
なお、3次元構造体解析のご試用版も容易してあります。詳しくは解凍後 "最初にお読みください"をご覧ください。
なお、本ソフトを使用したことにより損害が発生したとしても、当方は責任を負いません。

ホームページ http://1st.geocities.jp/takamasa1955/

動作環境

平面応力、歪解析の対応動作環境
ソフト名:平面応力、歪解析
動作OS:Windows XP
機種:IBM-PC
種類:フリーソフト
作者: 高山 雅弘 

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