ドラッグするだけ! あらゆるウインドウのUI要素を一発解析!
# 主な特徴
・ターゲットアイコンをドラッグするだけで解析スタート!
調べたいウインドウにアイコンをドロップするだけで、そのウインドウ上のUI要素をすべて自動取得!
・取得できる情報が超豊富!
コントロール種別・名前・AutomationId・テキスト・選択肢一覧・クラス名・座標・サイズ・有効/表示状態など、UI自動化に必要な情報を一括取得!
・RPA・自動化スクリプト開発に直結!
AutomationPathやAutomationIdをそのまま自動化スクリプトに活用できるので、Power AutomateやPythonなどのRPA開発がぐっとスムーズに!
・絞り込み&検索機能で目的要素にすぐたどり着く!
「入力可能」フィルタで入力欄だけ一覧表示、キーワード検索で名前やIDを瞬時に絞り込み!
・ハイライト表示でどの要素か一目瞭然!
選択した要素を実際の画面上に赤枠でハイライト表示。どのコントロールを指しているか視覚的に確認できます!
・InspectモードでリアルタイムUI追跡!
Ctrl+Shiftを押しながらマウスを動かすだけで、カーソル下のUI要素をリアルタイムに追跡・選択!
・CSV / JSON / TXT で書き出し対応!
解析結果をそのままファイル保存。文字コード(UTF-8/Shift_JIS等)・改行コードも自由に選択可能!
# こんな方におすすめ
- RPAツール(Power Automate・Python等)で自動化スクリプトを書いている方
- 業務アプリのUI調査・ドキュメント化をしたい方
- Windows GUIアプリのテスト自動化に取り組んでいる方
- 既存ソフトのUI構造を手早く把握したいエンジニアの方
# 使い方
1. 「画面要素解析くん.exe」を起動
・「You must install .NET Desktop Runtime to run this appilcation.」が表示された場合は、
「Download it now」をクリックして動作に必要なランタイムをインストールします。
・「WindowsによってPCが保護されました」(Microsoft Defender SmartScreen)の警告画面が表示された場合は、
「詳細情報」 をクリックし「実行」 をクリックしてください。
2. 画面上のターゲットアイコンを、解析したいウインドウへドラッグ&ドロップ
3. UI要素が自動解析され、一覧に表示される
4. キーワード検索・種別フィルタで目的の要素を絞り込み
5. 必要に応じてCSV/JSON/TXTで書き出し!
詳細な説明や最新版のダウンロードは「野田工房公式サイト」に掲載しています。
https://nodakoubou.net/uipeek.html
| ソフト名: | 画面要素解析くん |
|---|---|
| 動作OS: | Windows 11/10 |
| 機種: | x64 |
| 種類: | フリーソフト(寄付歓迎) |
| 作者: | 野田工房 |
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