VisualBasic用 WAV → WMA 変換DLL

VisualBasicからWAVEファイルをWindowsMediaAudioファイルに変換


ソフト詳細説明

これはVisualBasicでWAVEファイルをWindowsMediaAudioファイルに変換するためのライブラリです。

変換関数にファイル名、ビットレート等の情報を送るだけで簡単に WindowsMediaAudio ファイルを作成することが出来ます。

エンコードはバックグランドで行われるので、同時に別の処理を行うことが可能です

使用方法は、サンプルソースを参照してください。

動作環境

VisualBasic用 WAV → WMA 変換DLLの対応動作環境
ソフト名:VisualBasic用 WAV → WMA 変換DLL
動作OS:Windows NT/98/95
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: ミケ 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード


「VisualBasic」カテゴリーの人気ランキング

  1. MTComp 複数プロジェクトのリファレンス/検索機能付きVB連続コンパイル(ユーザー評価:0)
  2. VB.NET用休日取得関数2005 祝日、日曜日の休日を取得、判断するVB.NET用の関数(ユーザー評価:0)
  3. VB用DISK関数拡張版 ディスクの情報の取得、メディアの取り出し、FDのフォーマットダイアログの表示を行うVB用の関数をそろえた(ユーザー評価:0)
  4. VB用ごみ箱関数 Windowsのごみ箱を空にしたり、指定ファイルまたはフォルダをごみ箱に移動するVB用の関数(ユーザー評価:0)
  5. Run32 主に「拡張シェル」を使った 32ビット版 DLL(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ