Help Make Assistant

ヘルプファイル作成支援ツール


ソフト詳細説明

ヘルプファイルを作成するには、ヘルプの原稿をリッチテキストファイルで記述して、そのリッチテキストファイルをヘルプコンパイラでコンパイルして作ります。

そのため、Wordなどの、リッチテキスト形式をサポートしているワープロソフトで原稿を記述するのですが、項目ごとの関連性などを設定していく作業は、意外と面倒なものです。
Help Make Assistantは、複雑なヘルプファイルを作成することはできませんが、項目ごとの関連性の設定を自動化することで、簡単にヘルプファイルを作成することができます。
ヘルプファイルの作成に必要な、リッチテキストファイル、ヘルププロジェクト、コンテンツファイルを作成します。トピック間のリンクは、自動的に作成します。

ヘルプファイルのコンパイルにはMicrosoft Help Workshopが必要になります。
Microsoft Help Workshopは、VC++4.0やDelphi2.0などに付いています。

動作環境

Help Make Assistantの対応動作環境
ソフト名:Help Make Assistant
動作OS:Windows NT/95
機種:IBM-PC PC-98
種類:フリーソフト
作者: 北原 昌和 

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