MSVライブラリ for High-C

ミュージックドライバライブラリ


ソフト詳細説明

もともとEUPで内蔵音源を使った音楽を作っていた僧侶の天使ですが、EUPでは不満が溜まる一方で、もっと奇抜なことをやりたいと思って作りだした MSV。もうすぐ誕生してから2年になります。何とか基本構造が固まってきたので、MSVライブラリとして公開したいと思います。 MSVはもともと音楽を演奏するだけが目的なミュージックドライバではなく、ゲームの BGMにも使えるように設計されています。特に、音楽を鳴らしながら効果音を鳴らしたい場合などあると思いますが、それが可能です。さらに、効果音データを MML列としてプログラム内においておき、常時コンパイルして発音ということもできます。

MSVperformなどは、このMSVライブラリを使って制作しています。

MSVDRV1.00からメモリ管理のバグを修正しました

動作環境

MSVライブラリ for High-Cの対応動作環境
ソフト名:MSVライブラリ for High-C
動作OS:FM(TOWNS)
機種:FM
種類:フリーソフト
作者: 菊地 功一 

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