pedit

標準入力を作業ファイルにコピーし、子プロセスで起動したエディタで編集可能に


ソフト詳細説明

 標準入力を作業ファイルにコピーし、子プロセスで起動したエディタで編
集可能にするのが主な機能である。エディタは環境変数 EDITOR で指定され
たものを利用する。
 環境変数 TMP が指定されていた場合、作業ファイルはそこに作られる。
指定されていなければ、カレントドライブのルートディレクトリに作成され
る。作業ファイル名は "PEDIT" の後ろに適当な数字を付加したものになる。
標準入力がブロックデバイスでなければ作業ファイルは作成されない。

動作環境

peditの対応動作環境
ソフト名:pedit
動作OS:MS-DOS
機種:汎用
種類:PDS
作者: 寿堂  ただただし 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

エディタ  起動  プロセス 


「テキストエディタ」カテゴリーの人気ランキング

  1. NEED for DOS/V 超小型フルスクリーンエディタ (DOS/V版)(ユーザー評価:0)
  2. PicoSoft EDITOR for NEC PC-9801(ユーザー評価:0)
  3. TED PC-9801シリーズ専用 スクリーンエディタ(ユーザー評価:0)
  4. EPJ エスケープシーケンス色付エディタ(ユーザー評価:0)
  5. XE for GCC(DOS Extender) メインフレームとPCと両方仕事している人に使いやすいエディター (Editor for DOS)(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック