AutoCall

Auto シリーズ用 常駐ライブラリー


ソフト詳細説明

  AutoCall は、プロセスの起動直前及び終了直後にある一定の条件で複数の奉仕
 ルーチンをファー・コールする機能を持つ MS-DOS Ver 2.0 以降を対象とした、汎
 用キャラクタ・デバイスドライバ ,TSR 両用プログラムです。

  尚、AutoCall は拙作 AutoBack Ver 3.00 以降や AutoMask 等、AutoCall の存
 在を前提とした TSR 等との併用を想定して作成されており、これのみでは何も機
 能しません。

  また、奉仕ルーチンのアドレス設定やファー・コールが起こる条件等、プログラ
 マ向けの詳細仕様に関しては AUTOCALL.MAN を参照してください。

動作環境

AutoCallの対応動作環境
ソフト名:AutoCall
動作OS:MS-DOS
機種:PC-98
種類:フリーソフト
作者: Charon 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

常駐  ライブラリー  Auto 


「CPU情報表示・設定」カテゴリーの人気ランキング

  1. 機種/CPU判別プログラム NEC/EPSON製の98互換機の機種とCPUを判別(ユーザー評価:0)
  2. Hyper Status Display "HS" 各種の情報表示を行うツール(ユーザー評価:0)
  3. Cx4D98 単機能非常駐Cx486DLC & PC-9801用 キャッシュドライバ(ユーザー評価:0)
  4. Cx486 Cx486 内部キャッシュコントローラ CX.EXE(ユーザー評価:0)
  5. CLKEPS EPSONほか機種判別とクロック周波数表示(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック