指定したフォルダにあるファイルをメニューに登録し起動できるツール
| ソフト名: | <ツールのやま>(新)ツールのやま起動メニュー3.2 |
|---|---|
| ファイル: | yama000_v3.2.zip / 228,817Bytes / 2026.01.29 |
- 動作に必要なソフト -
Excel(32bit)
- 追加説明 -
指定したフォルダにあるファイルをメニューに登録し起動する。
【説明】
EXEファイルはShellコマンドにて起動を試みます。
ショートカットファイルはShellExecuteにて起動を試みます。
それ以外のファイルはWSHのRunコマンドにて起動を試みます。
WSHをインストールしていることで、フォルダのショートカットも開くことが可能。
準備作業としてフォルダを作成して、起動したいファイルを入れておく必要があります。初期値は、このツール直下の試験フォルダとなります。
空のテスト用ファイルが既に入っていますので、初期でこれがメニューへ登録されます。フォルダの場所は変更できます。
拡張コマンド⇒設定処理⇒Toolsフォルダの設定 よりフォルダを指定して下さい。
ToolsExcelファイル数が多い時には、フォルダの中にサブフォルダを作成して、その中にファイルを入れて下さい。そのフォルダ毎に分類してメニューは作成されます。
フォルダ名称を直接変更した時には再起動が必要です。
フォルダの値は、このツール直下の「ConfigText.txt」にあります。
「ConfigText.txt」は初回起動時に自動作成されます。
初回作成時に「試験フォルダ」を使います。