Output-CommandLine

渡されたコマンドライン引数をテキストファイルとして出力、コマンドライン引数の確認用ツール


ソフト詳細説明

Output-CommandLine は、渡されたコマンドライン引数を、テキストファイルとして出力するソフトウェアです。(追記出力していきます。)

何度も渡されるコマンドライン引数の確認用に作ったものなので、メッセージボックスなどは表示しません。


例えば、
foo.exe が、コマンドライン引数を渡して bar.exe を起動させているとします。

その場合、Output-CommandLine.exe を bar.exe にリネームし、foo.exe から bar.exe(リネームしたOutput-CommandLine.exe)を起動させれば、
bar.exe と同じ場所に、Output-CommandLine.txt というファイル名で、foo.exe から渡されるコマンドライン引数をテキストファイルに追記出力していきます。


レジストリは使用しません。

動作環境

Output-CommandLineの対応動作環境
ソフト名:Output-CommandLine
動作OS:Windows 10/8/7/Vista/XP/Me/2000/NT/98/95
機種:IBM-PC
種類:フリーソフト
作者: 冬野 善文 

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