カララソフト
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シムソンの定理 1.22
三角形を自由に変形させながら、シムソンの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 549K)
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無理関数のグラフ 1.23
無理関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.06.01公開 563K)
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フーリエ余弦級数の収束例 1.22
Σ 1/ ( a n + b )・cos( a n + b )x の形式で表現されるフーリエ余弦級数の収束の様子を表現する (18.02.16公開 552K)
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錐体の体積は、柱体の体積の1/3 1.22
錐体の体積が柱体の1/3であることを実感できる (18.01.12公開 545K)
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カララソフト専用ランチャー 2.50
カララソフトを一括して扱うための検索機能もある専用ランチャー (15.12.03公開 376K)
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2×2行列による変換(2次曲線) 1.23
2×2行列による変換で、2次曲線がどのように変化するかを表示 (18.10.22公開 543K)
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行列による一次変換と点列 1.23
与えられた一次変換(行列)で、点がどのように移っていくかを、点列として表示 (18.10.22公開 519K)
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放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は直線をえがき、準線と呼ばれる (18.08.31公開 554K)
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放物線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、放物線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 575K)
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だ円と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
だ円と直線との2交点の中点の軌跡 (18.08.03公開 508K)
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放物線と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
放物線と直線との2つの交点の中点の軌跡を描画する (18.08.03公開 535K)
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Y=X^r のグラフ( X>0 , r実数 ) 1.23
y=x^r(r実数・X>0)のグラフを、rの連続的な変化に合わせて、描画する (18.06.29公開 605K)
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円による変換・反転 1.23
円や線分や直線を変換元とする反転図形を描く (18.06.29公開 517K)
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複素数を一次分数関数で変換 1.23
ガウス平面上の点が、複素数の分数式であらわされる変換で、どのように移されるかを描画する (18.06.22公開 541K)
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三角関数の倍角公式 1.23
三角関数の倍角公式が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 532K)
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三角関数の和積公式 1.23
三角関数の和積公式が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 541K)
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投げられた物体の軌跡(加速度・一定方向) 1.23
一定方向への加速度のもとでは、投げられた物体の軌跡は放物線を描く (18.05.18公開 537K)
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二分岐樹形図(樹木曲線) 1.22
1つの線分に「枝分れの角」と「枝分れまでの長さ比」の2つを指定すると、樹木のようなグラフができる (18.05.09公開 580K)
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三角形のブロカール点 1.22
三角形の頂点において辺に接するとともに、その辺上にない残りの頂点を通る円は、1点で交わる (18.04.11公開 556K)
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三角形の外心と重心と垂心の関係 1.22
三角形の垂心・重心・外心は1直線上にあり、 垂心-重心間距離は、外心-重心間距離 の2倍 (18.04.04公開 565K)
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三角形の外心と垂心について 1.22
三角形の頂点と垂心との距離は、その対辺の中点と外心との距離の2倍 (18.04.04公開 559K)
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垂足三角形 1.22
点 P から三角形の各辺に下ろした垂線の足を結んでできる三角形を「点 P の垂足三角形」という (18.03.23公開 560K)
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ねじれ四辺形 1.22
同一平面上にない4つの点を結んでできる四辺形を「 ねじれ四辺形 」という (18.03.20公開 554K)
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連立一次漸化式の収束と発散 1.22
連立一次漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.09公開 574K)
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連立対称型漸化式の収束と発散 1.22
連立一次の漸化式で、X , Y の係数が互いに入れ替わったものが「対称型」 (18.02.09公開 551K)
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2項分数型漸化式の収束と発散 1.22
2項分数型漸化式の収束・発散の様子を、グラフとして、係数の変化に合わせて描画する (18.02.02公開 603K)
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素因数分解と双子素数 1.22
21億までの指定された整数から連続的に素因数分解し、素数や双子素数は色変更等で表示する (18.01.24公開 527K)
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円錐の切断面 1.22
円錐を平面で切断したときの断面が、円-楕円-放物線-双曲線となる様を実感できる (18.01.12公開 556K)
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微分方程式による方向場と、指定された点を通る解曲線 1.22
与えられた微分方程式について方向場を表すとともに、マウス等で指定された点を通る解曲線を描画する (17.12.27公開 696K)
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積層化・レムニスケート・拡張 1.22
レムニスケート曲線(その拡張)を、係数の変化に合わせて、積層化して描画する (17.12.11公開 729K)
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デカルトの正葉線 1.22
x^3 + y^3 -a x y = 0 で表される曲線 aの変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.11.27公開 564K)
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放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 1.22
放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 (17.11.08公開 673K)
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2変数・高次式のグラフ(基本形) 1.22
高次曲線 ax^m+by^n=c (指数 m,n は整数)のグラフを、係数の変化に合わせリアルタイムに描画する (17.10.30公開 539K)
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ド・モアブルの定理から 1.22
複素数 ( cos a + i sin a )^n を、a,nの変化に合わせて、リアルタイムにガウス平面上に表示する (17.10.11公開 534K)
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複素数を2次の関数で変換 1.22
複素数(規定図)を、指定された2次の関数で変換(移動) (17.10.11公開 579K)
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2次分数関数のグラフ 1.22
2次分数関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.09.20公開 552K)
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無理関数(2次式)のグラフ 1.22
√(ルート)の中が2次式である場合のグラフを、各係数の変化に合わせてリアルタイムに描画 (17.09.20公開 553K)
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平面による正n角錐の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角錐の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 510K)
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平面による正n角柱の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角柱の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 493K)
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平面による直方体の切断 1.23
直方体を平面で切断したときの断面は、三角形-四角形-五角形-六角形と、様々に変化する (18.11.07公開 482K)
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3×3行列による変換 1.23
3×3行列により、空間上の点がどのように変換されるかをご覧ください (18.10.29公開 550K)
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直線・平面への正射影 1.23
正射影とは、点や線分などの図形から、直線や平面におろした垂線の足の集合のこと (18.10.29公開 532K)
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平面の方程式とグラフ 1.23
方程式 ax + by + cz + d = 0 の表す平面を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.10.29公開 614K)
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2×2行列による変換( 自由描画 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、自由に描いた図を用いて表現する (18.10.22公開 484K)
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行列による格子点の変換と固有ベクトル 1.23
行列の固有ベクトルと固有値について、格子点等を変換することで表現する (18.10.22公開 709K)
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2×2行列による変換( 規定図 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、規定図を用いて表現する (18.10.03公開 495K)
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曲率と曲率半径 1.23
三次関数と三角関数(sin)を例に、曲率と曲率半径を求め、該当する円を描く (18.10.03公開 496K)
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ニュートン法による実数解の近似 1.23
グラフの接線の x 切片を次の x 座標とすることを繰り返すことで実数解の近似値を求めることができる (18.09.26公開 506K)
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極形式 rΘ^p=1 のグラフ 1.23
極形式 rΘ^p = 1 ( a < Θ < b ) のグラフを、係数や範囲の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.09.26公開 485K)
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バラ曲線 1.23
バラ曲線は、極座標方程式 r = a sin b θ で表される曲線で、バラに似た形から名付けられました (18.09.21公開 514K)
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