KeyToKey

キーやマウスを自動操作するマクロツール


ソフト詳細説明

KeyToKeyの主な機能
・マクロを作る
・作ったマクロをトリガーキーに割り当てて実行する
・トリガーキーにキーを割り当てる


キーを割り当てるとは?
・例えば、トリガーとするキーに何かしらのキーを割り当てるとします。
・トリガーをキーダウン(アップ)した際に割り当てたキーも同じ挙動をするようになります。
・キー割り当ては単一または複数のキーに対して割り当てることが可能です。


マクロで出来ること
・用意されてあるメソッドを使用することで、キーやマウスの動作を作ることができます。
・変数、条件分岐、ループ処理ができます。
・マクロは連射(ループ)が可能です。
・キーアップした時に最後まで実行させるか、途中で停止できるようにするかの設定が可能です。
・マクロは単一または複数のキーに対して割り当てることが可能です。

動作環境

KeyToKeyの対応動作環境
ソフト名:KeyToKey
動作OS:Windows 10
機種:IBM-PC
種類:フリーソフト
作者: Keto 

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