dKill

プロセスの強制終了 / 軽量タスクマネージャ


ソフト詳細説明

フロッピーディスクや、USBメモリからの利用を対象としているため、容量小さく、かつ、レジストリを使用しません。気軽にお試しください。

引数の有無により、2通りの起動方法があります。

『プロセスの強制終了』モード

XPのtaskkillコマンドのように、引数で指定したプロセスを強制終了します。
指定したファイル名(イメージ名)のプロセスを強制終了します。
プロセスIDを指定して強制終了することはできません。

下記のように、引数(例:notepad.exe)をつけて実行します。
コマンドプロンプト、バッチファイルの場合
「C:\>dKill.exe notepad.exe」を記入
ショートカットファイルの場合リンク先に「C:\dKill.exe notepad.exe」を記入

『軽量タスクマネージャ』モード

上記のように引数を指定しない場合
(通常に何もしないでエクスプローラから起動した場合)、タスクマネージャのような動作をします。
選択したプロセスの強制終了、優先順位の変更、フルパスのコピーが可能です。

プロセス一覧のフルパス表示により、タスクマネージャと比べて具体的に何が動いているか理解しやすい表示になっています。

動作環境

dKillの対応動作環境
ソフト名:dKill
動作OS:Windows XP/2000/NT
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: takeit78 

ユーザーの評価(2人):3.5
コメント:2
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

タスク  プロセス  マネージャ 


「タスク制御」カテゴリーの人気ランキング

  1. Application Priority Changer プロセスと優先度を設定しておく事で、該当プロセス起動時に、自動で指定された優先度へ変更(ユーザー評価:4.5)
  2. Tascher -Task Switcher- マウスの移動とホイールの回転やMigemoインクリメンタルサーチでウインドウを切り替える(ユーザー評価:0)
  3. かえかえ君 ウィンドウの高速なプレビュー表示とホットキー切り替えを統合的に提供し、ゲームや業務ソフトを効率化(ユーザー評価:0)
  4. Process Hacker 多機能で強力なタスクマネージャ(ユーザー評価:0)
  5. タスクトレイ実行ツール いろんなプログラム(Outlook Express、Internet Explorer...)をタスクトレイで実行する(ユーザー評価:3.5)

「タスク制御」カテゴリのソフトレビュー

  • Application Priority Changer 3.0.4.0 - ユーザの指定したプロセスを監視し、起動時に優先度設定やCPUアフィニティを自動変更する
  • かえかえ君 1.2 - 複数のウィンドウを高速にプレビュー表示し、ホットキーで瞬時に切り替えられる
  • Tascher -Task Switcher- 1.59 - マウスでもキーボードでも快適に操作できる、インクリメンタルサーチ機能搭載のタスクスイッチャ
  • VistaSwitcher 1.1.5 - 大きなサイズのプレビューで目的のウィンドウがすぐに見つかる、使いやすいタスク切り替えソフト
  • Process Explorer 16.01 - 実行中プログラムの状況を詳細に把握できる高機能プロセスモニタ

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック