VirusTotalスキャナーJava

VirusTotalを使ったアンチウイルスソフト


ソフト詳細説明

VirusTotalを使ったアンチウイルスソフトです。
マルチプラットフォームです。
Windows、MacOSX、Linuxで動作します。

VirusTotalというウイルススキャンサイトがありますが、
このソフトはVirusTotalのapiを利用して、
VirusTotalの判定結果を取得できます。

VirusTotalは50本以上のアンチウイルスの検出結果が出ます。
ファイルのハッシュ値からブラックリストに載ってる
ファイルを特定します。

私が他のアンチウイルスソフトで不満なのが余計なお世話な強制機能があることです。
スタートアップに追加されてwindows起動時に自動実行され、
定期的に勝手にスキャンして勝手に自動削除したりなどです。
このソフトはそういうことは一切しないです。
レジストリを触らないですしスタートアップに登録もしません。
自動スキャンも無いですし勝手にファイルを削除することもしないです。

VirusTotalにファイルをUPしたくないって人も多いかと思いますが、
このソフトは勝手にファイルをUPすることはないです。
このソフトは未登録のファイルをUPすることもできますが、
スキャンとUPを別の機能にしてるのでスキャンだけではUPはしないです。

ローカルフォルダをスキャンして、
一括で複数のファイルの判定結果を取得できます。
ウイルス判定を受けたファイルはテーブルに書き出されて、
ファイルがあるフォルダを開いたり、
ファイルの診断結果が出てるVirusTotalのurlを開くことができます。
ウイルス判定されたファイルを一括で削除することもできます。

未登録のファイルはログファイルに書き出します。
ログファイルに書き出された未登録のファイルを
一括でVirusTotalにUPし登録することもできます。

このソフトを利用するにはVirusTotalのapiが必要です。
VirusTotalのapiは無料で登録できて簡単に入手できます。

VirusTotalのapiは1分間に4回までしか使えない制限がありますが、
このソフトは複数のapiキーを順番に使うことで、
waitをできるだけ少なくして連続して検査することができます。

このソフトは複数のapiキーを使うことを前提にしてるので、
複数のapiキーを取得してください。
10分メールを使えば3分もあればアカウント一つを取得できます。

動作環境

VirusTotalスキャナーJavaの対応動作環境
ソフト名:VirusTotalスキャナーJava
動作OS:汎用
機種:汎用
種類:フリーソフト
作者: 私立メロン高校パソコン部 

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