Jnifty Editor for MacOS7

Jnifty Autoをより使いやすくするためのエディター


ソフト詳細説明

●はじめに
MacOS 8も8.1となり、より安定した環境を手にすることが出来るようになってきました。しかし、多くのMac UserがNIFTY SERVEで利用している「ComNifty」が、だんだん動かなくなっているという現状の中で、常田紘さんがJterm用のオートパイロットスクリプトである「NIFTY APS」を精力的にリリースしてくださっていることは皆さんもご存じのことと思います。この「NIFTY APS」は、今回から「Jnifty Auto」と名前も変更され、一段とパワーアップしています。しかも、大変よくできているスクリプトで、皆さんがよく使われている「魔法のナイフ」や「茄子」などにも対応しており、通信ソフトをJtermに変えるだけで、後の環境を変えることなく使用できるのが特徴です。

この「Jnifty Editor v0.1」は、「Jnifty Auto」をより使いやすくするためのエディターとして、常田さんより了承を得て開発いたしました。「Jnifty Auto」はこのエディターで設定できること以上に様々なことが出来るのですが、本エディターはその中でも最も初心者が使うであろう部分を選んであります。今後、なるべくすべての機能を編集できるようにしたいと考えてはいますが、私自身にその技術があるかどうかが疑問です(笑)。

このエディターを使用するにあたっては「Jnifty Auto b1」が必要となります。以下のところからダウンロードしてください。

・常田紘さんのホームページの中のJterm3スクリプトの部屋の中の「Jnifty Auto」 配布所
・まつのゆのJterm スクリプトライブラリ
・NIFTY SERVE(FMACBG-LIB2・FMACUSL-LIB6・SMACLIFE-LIB4)

ご注意:
本エディターの著作権は作者である諫山研一にあります。その他、スクリプトに関する著作権は本スクリプトの著作権者である常田紘さんにあります。従いまして、転載等の場合は私以外に、常田さんにも確認を取ってください。

また、現バージョンは「Jnifty Auto b1」に対応しています。今後、Jnifty Autoがバージョンアップされた場合には常田さんのご厚意により、早めに仕様を教えていただけますので、極力早めに対応できるかと思います。

※Jtermは株式会社まつもとの商品です。別途御購入の上、ご使用ください。
※本アプリケーションはAppleScriptを必要とします。必ずシステムにインストールしておいてください。

動作環境

Jnifty Editor for MacOS7の対応動作環境
ソフト名:Jnifty Editor for MacOS7
動作OS:MacOS
機種:Mac
種類:フリーソフト
作者: ferix 

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