DRVEXEC

config.sysから何でも起動しちゃおう! 実行形式


ソフト詳細説明

o config.sys 中でデバイスドライバーとして作成されていない通常のプログラム
(対象がBATファイルの場合はcommand.comを起動します)を実行させます。

o config.sysの任意の時点(DOS 5.0の「INSTALL=」 ではどこに記述しても処理さ
れるのは全ての「 device=」文の後です)でTSR構造のプログラムをUMBもしくは
MAINメモリに常駐させることが可能です。

o コマンドラインでUMBもしくはMAINメモリにTSRを常駐させる事ができます。

config,sys中(デバイスモード)、コマンドライン(コマンドモード) いずれでも
環境変数領域の確保の操作が行なえますのでTSR常駐時に無駄なメモリの使用を
抑制することが可能です。

o DOS 3.1,3.3,5.0ではfiles,buffersをUMBに拡張する事が出来ます。

動作環境

DRVEXECの対応動作環境
ソフト名:DRVEXEC
動作OS:MS-DOS
機種:IBM-PC PC-98
種類:フリーソフト
作者: 森河 正男 

ユーザーの評価(1人):4.5
コメント:1
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