Ruby Structured Programming Win64

Ruby・PHP・Perl・H8・Z80・SuperH・ARM・PowerPC・V850の汎用構造化プリプロセッサ


ソフト詳細説明

ソースコードレベルでのマルチプラットフォーム・マルチプログラム言語対応の汎用構造化プリプロセッサです。
CPUディレクティブを指定するだけで、Rubyで構造化ディレクティブ・マクロ命令・CPUディレクティブ・プリプロセッサ命令を使用できます。
各構造化ディレクティブは、多重ネスト・マクロ命令で実装しています。
詳細は、サンプルプログラムをご覧ください。

言語仕様からプラットホームに依存する部分を切り離し、config.txtに集約したため、config.txtを修正するだけで、プラットホームに依存しないプログラミングをする事ができます。
GCCでコンパイルする場合は、クロスプラットフォーム開発できます。
プリプロセッサなので、CPUディレクティブとマクロ命令は、ネーミングも形式も自由に追加できます。
CPUディレクティブ .i386・.x86_64・.Itanium・.H8・.Z80・.SuperH・.MIPS・.ARM・.PowerPC・.AVR・.RX・.M32C・.M16C・.R8C・.R32C・.M32R・.MeP・.TX99・.TX79・.TX49・.TX39・.TX19・.TLCS-900・.TLCS-870・.V850・.78K・.SPARC・.PIC・.SX・.6809・.6502・.Nios2・.MicroBlaze・.PicoBlaze・.RL78・.R3000・.RH850・.RZ・.Visconti4・.N88BASIC・.MS-DOS・.Fortran90・.java・.php・.perl・.Android・.Swift・.Python・.Ruby・.VBA
理論上、条件文とgoto文があれば、プラットホーム・プログラム言語を問わず、構造化プログラミングを実装することができます。
詳細は、config.txt(マクロ命令環境ファイル)をご覧ください。

使用可能なディレクティブ。
構造化ディレクティブ(if〜elseif〜else文,for文,while文,do〜while文,switch〜case文,break文,continue文,goto文)
マクロ命令
CPUディレクティブ
#include
#define
#undef
#error
#warning
#if 〜 #elif 〜 #else 〜 #endif
#ifdef 〜 #elif 〜 #else 〜 #endif
#ifndef 〜 #elif 〜 #else 〜 #endif
&&,||,(,),!

構造化言語やオブジェクト指向言語では、.preprocessorを指定して、構造化ディレクティブを使用不可にしてください。
構造化ディレクティブやマクロ命令を使用しないのなら、CPUディレクティブの作成と宣言は不要で、.preprocessorディレクティブをソースファイルに宣言するだけで、プリプロセッサ命令を即座に使用することができます。

ソースコードをドラッグ&ドロップすることで、変換後のファイルを作成します。

動作環境

Ruby Structured Programming Win64の対応動作環境
ソフト名:Ruby Structured Programming Win64
動作OS:Windows 10/8/7/Vista/XP/2000/NT
機種:IBM-PC
種類:フリーソフト
作者: わや 

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