Phics_4-2 (Photon Interaction Cross Sections)

光子(X・γ線)と物質との相互作用断面積、質量減弱係数,質量エネルギー転移係数、質量エネルギー吸収係数


ソフト詳細説明

放射線技術学に関するソフトウェア
光子(X線・γ線)と物質との相互作用断面積および質量減弱係数,質量エネルギー転移係数,質量エネルギー吸収係数データの検索ソフトです。
新規の化合物・混合物に対する係数データの作成機能もあります。
Version 4 では、等エネルギー間隔データの作成において、補間方法を
(1) log-log スケール上での直線補間
(2) log-log スケール上での3次スプライン補間
から選択できるようにしました。
前バージョン(Phics_4)に一部不具合があり、修正しました。

動作環境

Phics_4-2 (Photon Interaction Cross Sections)の対応動作環境
ソフト名:Phics_4-2 (Photon Interaction Cross Sections)
動作OS:Windows 10/8/7
機種:IBM-PC x64
種類:フリーソフト
作者: 加藤 秀起 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

断面  係数  エネルギー  物質  質量  作用  吸収  転移  γ線  光子 


「技術・工学」カテゴリーの人気ランキング

  1. ColorAC CIE色度図作成ソフト(ユーザー評価:4.5)
  2. Algodoo マウスで描いたオブジェクトを、物理現象にあわせて動かせる物理シミュレータ(ユーザー評価:0)
  3. GRDS コイルの巻数・寸法、抵抗器カラーコード判読、バリコンや周波数・アンテナ等の計算でゲルマラジオを設計(ユーザー評価:0)
  4. Sdec_V15 (Surface Dose Evaluation Code ver.15) 診断X線の入射表面線量計算ソフト(ユーザー評価:0)
  5. X-Birch-3 (Version 3) Birch の近似式を用いて診断X線スペクトルを計算・表示 Version 3(ユーザー評価:0)

「科学」カテゴリのソフトレビュー

  • Mitaka 1.3.1 - 最新の観測結果や理論をもとに宇宙を再現する“インタラクティブ4次元デジタル宇宙ビューア”
  • Algodoo 2.1.0 - 実験装置を作って物体の運動を観察できる“遊びながら学べる”物理シミュレータ
  • ACD/ChemSketch Freeware 14.01 - 分子の3D表示や実験器具の描画も可能な、フリーの化学構造式描画ソフト
  • ColorAC 0.729 - 美しいCIE色度図を簡単な操作で作成できるソフト
  • Stellarium 1.12.0 - 美しく、リアルな星空を手軽に楽しめる高機能3Dプラネタリウムソフト

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック