北斗七星

高速小型で直接的なペイントツール


ソフト詳細説明

北斗七星とは?
 正式名称は「Direct Graphic Editor 北斗七星」です。
 主に「落書き」「画面設計」を当初の目的として開発されています
が、その本質は、ディスプレイというものをグラフィック画面だとか
意識せずに、まるで黒板か落書きノートかのようにいじる事にあり、
様々な用途に使えます。

動作環境

北斗七星の対応動作環境
ソフト名:北斗七星
動作OS:MS-DOS
機種:PC-98
種類:フリーソフト
作者: J.H. 

ユーザーの評価(0人):0
コメント:0
>>コメントを見る

最優秀ダウンロードソフト決定戦
お気に入りのソフトに投票しよう!

■関連キーワード

小型  ペイント  直接的 


「エディタ」カテゴリーの人気ランキング

  1. ImageJ 画像処理ソフトImageJの日本語翻訳版(ユーザー評価:0)
  2. MPAL マルチペイント/鮪ペイントで複数のパレットを使う(ユーザー評価:0)
  3. GRAPHIC HENSHIN WINDOWS95"MS-DOSプロンプト"(MS-DOSモード)16色お絵描きソフト(ユーザー評価:0)
  4. Ap2touch98 Pic2ヘッダ修正ツール(ユーザー評価:0)
  5. QKNIBM XLD4系のQ4画像をVRAM上で加工を施すツール(ユーザー評価:0)

カテゴリーから選ぶ


その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック

ベクターパスポートとは?


パソコンソフトを探すなら「Vector」
ソフトライブラリ
PCショップ
QuickPoint

その他のコンテンツ
ちょい読み!
コミック