Winサービス調査官 1.0.0

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ソフト詳細説明

# 主な特徴
・起動タイプで一目でわかる色分け表示!
「自動(緑)」「手動(黄)」「無効(赤)」で直感的にサービスの状態を把握。
一覧を見るだけでシステムの全体像がすぐわかります!

・キーワード&条件でサクサク絞り込み!
サービス名・表示名・実行ファイルパスをキーワード検索できるほか、
起動タイプや実行状態でのフィルタリングにも対応。
大量のサービスの中から目的のものをすばやく見つけられます。

・詳細情報をその場で確認
選択したサービスの説明文・実行ファイルのフルパス・依存関係(依存先/被依存)を
下部パネルにまとめて表示。ウィンドウを行き来する手間がありません。

・実行ファイルの場所をすぐ開ける
「フォルダを開く」ボタンワンクリックで、サービスの実体ファイルがある場所を
エクスプローラーで直接表示。パスのコピペ作業が不要です。

・列クリックでソート、列幅も自動保存
サービス名・表示名・状態・起動タイプ・パスの各列をクリックするだけで昇順/降順ソート。
列幅の調整やフィルタ条件・ウィンドウサイズは次回起動時にも自動で復元されます。

・CSV出力でレポート作成や記録にも活用
表示中のサービス一覧をCSVファイルに出力できます。
システム監査や設定の記録・比較に役立ちます。

# 使い方
1. 「Winサービス調査官.exe」を起動
・「You must install .NET Desktop Runtime to run this appilcation.」が表示された場合は、
「Download it now」をクリックして動作に必要なランタイムをインストールします。
・「WindowsによってPCが保護されました」(Microsoft Defender SmartScreen)の警告画面が表示された場合は、
「詳細情報」 をクリックし「実行」 をクリックしてください。
2. 起動するとWindowsサービスの一覧が自動で読み込まれます
3. キーワード入力や起動タイプ・状態のプルダウンで絞り込み
4. 一覧からサービスをクリックすると下部に詳細情報が表示されます
5. 「CSV出力」ボタンで表示中の一覧をCSVファイルに保存できます

詳細な説明や最新版のダウンロードは「野田工房公式サイト」に掲載しています。
https://nodakoubou.net/servicelist.html

動作環境

Winサービス調査官の対応動作環境
ソフト名:Winサービス調査官
動作OS:Windows 11/10
機種:x64
種類:フリーソフト(寄付歓迎)
作者: 野田工房