シェル拡張一覧ビューア 1.0.0

shellextviewer100.zip ( Filesize:  147,396 )

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ソフト詳細説明

# 主な特徴
・インストール済みのシェル拡張を自動スキャン!
起動するだけでWindowsに登録されたシェル拡張を自動収集。
コンテキストメニュー・アイコンオーバーレイ・プレビューハンドラなど6種類以上のカテゴリを網羅します。

・一覧をカテゴリ・キーワードでスッキリ絞り込み!
種別コンボボックスやキーワード検索で素早く目的の拡張を発見。
「DLLが存在しない(ゴースト)拡張」は赤色でハイライト表示されるので一目でわかります!

・管理者権限で有効化・無効化が可能!
問題のあるシェル拡張をワンクリックで無効化。
Sysinternals Autoruns互換のリネーム方式で無効化するため、いつでも元に戻せます。

・変更前にレジストリを自動バックアップ!
有効化・無効化の操作前にレジストリキーを .reg ファイルに自動エクスポート。
万が一の際もバックアップから安心して復元できます。

・レジストリ詳細・DLL情報をその場で確認!
選択した拡張のレジストリ値やDLLのバージョン・会社名・更新日時をすぐに表示。
「regeditで開く」ボタンで該当キーに直接ジャンプすることもできます。

・CSVとJSONでエクスポート対応!
現在の一覧をCSVまたはJSONファイルとして出力できます。
システムの棚卸しや複数PCの比較管理に活用できます。

・HKCU(ユーザー別)の拡張も識別表示!
ユーザー単位で登録されたシェル拡張は背景色で区別表示。
システム全体とユーザー固有の拡張を分けて把握できます。

# 使い方
1. 「シェル拡張一覧ビューア.exe」を起動
・「You must install .NET Desktop Runtime to run this appilcation.」が表示された場合は、
「Download it now」をクリックして動作に必要なランタイムをインストールします。
・「WindowsによってPCが保護されました」(Microsoft Defender SmartScreen)の警告画面が表示された場合は、
「詳細情報」 をクリックし「実行」 をクリックしてください。
2. 起動後、自動的にシェル拡張のスキャンが開始されます
3. カテゴリや検索キーワードで一覧を絞り込み
4. 有効化・無効化したい拡張を選択し、ボタンをクリック(管理者権限が必要)
5. 必要に応じてCSV/JSONにエクスポートして記録・比較に活用!

詳細な説明や最新版のダウンロードは「野田工房公式サイト」に掲載しています。
https://nodakoubou.net/shellextviewer.html

動作環境

シェル拡張一覧ビューアの対応動作環境
ソフト名:シェル拡張一覧ビューア
動作OS:Windows 11/10
機種:x64
種類:フリーソフト(寄付歓迎)
作者: 野田工房