圧縮ファイル自動展開くん 1.0.0

autounzip100.zip ( Filesize:  150,498 )

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ソフト詳細説明

# 主な特徴
・監視フォルダを登録するだけで自動稼働!
ダウンロードフォルダ等を監視し、zip・7z・rarなどの圧縮ファイルを検知すると自動で解凍!

・タスクトレイに常駐してずっと見守る
ウィンドウを閉じても終了せず、バックグラウンドで静かに動作し続けます!

・解凍先も自由に設定可能
「同じフォルダに解凍」「サブフォルダに解凍」「固定フォルダに解凍」など用途に合わせて選択できます。

・解凍ソフトも自由に選べる
Windows標準の関連付け・7-zip・お好みの解凍ソフトのいずれにも対応!引数のカスタマイズも可能。

・解凍後の自動削除や複数ファイルの並列処理にも対応
ダウンロードが続く場面でも取りこぼしなく、テンポよく処理できます。

・操作ログも自動記録
解凍日時・ファイル名・解凍先・成功/失敗を一覧表示。CSV出力やキーワード検索にも対応!

・ダウンロード中の不完全なファイルは自動でスキップ
ファイルサイズが安定するまで待ってから解凍するので、誤動作の心配がありません。

# 使い方
1. 「圧縮ファイル自動展開くん.exe」を起動(初回はタスクトレイに常駐し、設定画面が表示されます)
・「You must install .NET Desktop Runtime to run this appilcation.」が表示された場合は、
「Download it now」をクリックして動作に必要なランタイムをインストールします。
・「WindowsによってPCが保護されました」(Microsoft Defender SmartScreen)の警告画面が表示された場合は、
「詳細情報」 をクリックし「実行」 をクリックしてください。
2. 監視したいフォルダをドラッグ&ドロップ、または「追加」ボタンで登録
3. 解凍方法(関連付け/7-zip/カスタムソフト)と解凍先(同じフォルダ/サブフォルダ/固定フォルダ)を設定
4. 監視を開始すれば、対象フォルダにZIP等が追加されるたびに自動で解凍!
5. タスクトレイのアイコンから設定画面の表示/非表示や監視ON・OFFをいつでも切り替え可能

詳細な説明や最新版のダウンロードは「野田工房公式サイト」に掲載しています。
https://nodakoubou.net/autounzip.html

動作環境

圧縮ファイル自動展開くんの対応動作環境
ソフト名:圧縮ファイル自動展開くん
動作OS:Windows 11/10
機種:x64
種類:フリーソフト(寄付歓迎)
作者: 野田工房