IPDisplay-1.0.11-win-x64.zip ( Filesize: 47,675,529 )
IPDisplayは、PCのローカルIPv4アドレスを画面右下に常時表示するWindows用ユーティリティです。ネットワーク接続先の確認や、別のPC・端末へIPアドレスを伝える際に、設定画面やコマンドプロンプトを開かず確認できます。
【主な機能】
・IPv4アドレスを画面右下へ常時表示
・5秒ごとにネットワーク状態を確認して自動更新
・複数のIPv4アドレスをまとめて表示
・右クリックメニューからIPアドレスをコピー
・通知領域から表示、コピー、詳細確認、終了を操作
・タスクバーの位置や自動非表示に合わせて表示位置を調整
・物理ネットワークを優先し、見つからない場合は仮想ネットワークを表示
・二重起動を防止
ZIPファイルを展開し、IPDisplay.exeを実行するだけで使用できます。自己完結型のため、通常は.NETランタイムを別途インストールする必要はありません。設定ファイルやレジストリへのユーザー設定の保存、ネットワーク情報の外部送信は行いません。
対応環境はWindows 10 バージョン1809以降およびWindows 11の64ビット版です。表示するのはローカルIPv4アドレスであり、インターネット側のグローバルIPアドレスではありません。
Windows Server Evaluation Editionでは、評価期間が残り1日未満または期限切れの場合に「slmgr /rearm」の実行を試みます。通常のWindows 10およびWindows 11ではこの処理を実行しません。
| ソフト名: | IPDisplay |
|---|---|
| 動作OS: | Windows 11/10 |
| 機種: | x64 |
| 種類: | フリーソフト(寄付歓迎) |
| 作者: | mmomoyama |