Webページ要素解析ツール 1.0.0

peekwebui100.zip ( Filesize:  3,706,819 )

ダウンロードはこちら

※ボタンを押すとダウンロードが始まります。

ダウンロード

ソフト詳細説明

# 主な特徴
・Webページの全DOM要素を一括解析!
開いているページのすべての要素(INPUT・BUTTON・Aタグなど)をリスト形式で丸ごと取得!

・XPath・CSSセレクターをワンクリックでコピー
スクレイピングやRPA・自動テストで使えるXPath/CSSセレクターを自動生成。
セルをクリックするだけでクリップボードへコピー可能!

・Inspectモード搭載(Ctrl+Shift)
Webページ上でマウスを動かすだけで、カーソル下の要素をリアルタイムに特定・選択!
ブラウザの開発者ツールと同じ感覚で直感的に使えます。

・赤枠ハイライトで要素を視覚的に確認
リストで選択した要素がブラウザ内に赤枠で強調表示されるので、どの部分か一目でわかる!

・Excel・CSV・JSON・TXTで出力対応
取得した要素情報をそのままExcelやCSVに書き出しOK。
文字コード(UTF-8/Shift_JIS など)や改行コードも選択できるので、環境を選ばず使える!

・表示状態・操作可否もまとめて確認
各要素の表示中/非表示、有効/無効、座標・サイズまで一覧で把握。
テスト仕様書作成やデバッグにも役立ちます!

# こんな方におすすめ
・RPAツールのセレクター探しに時間をとられているエンジニアの方
・スクレイピングスクリプトのXPathを素早く確認したい方
・Webアプリの自動テスト(Selenium・Playwrightなど)を書いている方
・開発者ツールを開かずにページ構造を手軽に確認したい方

# 使い方
1. 「Webページ要素解析ツール.exe」を起動
・「You must install .NET Desktop Runtime to run this appilcation.」が表示された場合は、
「Download it now」をクリックして動作に必要なランタイムをインストールします。
・「WindowsによってPCが保護されました」(Microsoft Defender SmartScreen)の警告画面が表示された場合は、
「詳細情報」 をクリックし「実行」 をクリックしてください。
2. URLを入力して「移動」ボタンで任意のWebページを表示
3. 「解析」ボタンをクリックすると、ページ内の全要素を一覧取得
4. キーワード検索・タグ種別フィルタ・表示要素のみ絞り込みなどで目的の要素をすぐ発見!
5. XPath・CSSセレクターをクリックしてそのままコピー、または Excel/CSVへ一括エクスポート!

詳細な説明や最新版のダウンロードは「野田工房公式サイト」に掲載しています。
https://nodakoubou.net/peekwebui.html

動作環境

Webページ要素解析ツールの対応動作環境
ソフト名:Webページ要素解析ツール
動作OS:Windows 11/10
機種:x64
種類:フリーソフト(寄付歓迎)
作者: 野田工房