genka_kanri_free.zip ( Filesize: 285,566 )
工事が終わってから「思ったより残らなかった」と気づく。建設業でよくある話です。原価が分かるのが請求のあとになるからです。
このソフトは、現場ごとに仕入・外注・労務を登録していくだけで、いまいくら使っていて、いくら残る見込みかが常に見える状態を作ります。
<主な機能>
・現場ごとに原価を登録できます(仕入・外注・労務など)
・入力はすべてボタンから行います。シートに直接書き込めないので、計算式が壊れません
・現場別・月別に集計され、粗利がその場で確認できます
・工事台帳と原価報告書を出力できます
・見積と同じ工種の並びで原価を持てるので、どの工種で出たかが分かります
<こんな方に>
・現場の採算が、工事が終わってからでないと分からない
・会計ソフトでは現場単位の原価が追えない
・専用の原価管理ソフトは高すぎる
<無料版の制限>
・仕入の登録件数:30件まで
・集計できる月数:3か月まで
・印刷にお試し版の表示が入ります
・原価報告書の印刷、PDF出力:不可
製品版(19,800円・税込・買い切り)で上記の制限がなくなります。月額料金・サポート契約はありません。配布ファイルは同じもので、シリアル番号を入力すると製品版に切り替わります。
※本ソフトはVBAマクロを使用するExcelブック(.xlsm)です。マクロの内容はブック内のシート操作に限られ、外部との通信は行いません。
無料版には以下の制限があります?��
・仕入の登録件数:30件まで
・集計できる月数:3か月まで
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製品版(19,800円・税込・買い切?�)で上記の制限がなくなります?�?月額料金やサポート契約はありません。配布ファイルは無料版と同じもので、シリアル番号を入力すると製品版に切り替わります?��
| ソフト名: | 工事原価管理システム |
|---|---|
| 動作OS: | Windows 11/10 |
| 機種: | IBM-PC x64 |
| 種類: | シェアウェア |
| 作者: | 建設事務ラボ |