Vireluno-dev-full-20261002.zip ( Filesize: 96,291,752 )
操作説明、不具合報告、問い合わせ、マニュアルや手順書の作成など、画像で画面を説明したい場面で利用できます。
また、写真や地図のスクリーンショットを撮り、一部を目立たせたいときにも便利です。
Vireluno は Editor と Capture の2つのアプリで構成されています。
VirelunoEditor:画像を開く・貼り付ける・注釈を加える・編集する・保存する
VirelunoCapture:画面をキャプチャする・コピーする・ファイルに保存する・Editorで表示する
【こんなときに便利です】
・ 待ち合わせ場所近辺の地図をキャプチャしてわかりやすく相手に伝えたい
・ パソコンの操作方法を人に説明したい
・ マニュアルや手順書に画面画像を載せたり、注目ポイントを示したい
・ 画面の一部(個人情報やパスワードなど)を隠してから共有したい
・ 一度付けた矢印や文字をあとから直したい
・ 画面上の文字だけをコピーしたい(OCR)
【Vireluno の特徴】
・撮るだけでなく、説明用の画像を作れる
画面をキャプチャしたあと、矢印、線、図形、波括弧、文字、ハイライト、モザイクなどを使って、画像上の必要な部分を直接示せます。
・後から何度でも修正できる
配置した注釈はオブジェクトとして扱われるため、位置や大きさ、内容、色などを後から変更できます。
・撮った画面を、そのまま使える画像にできる
Captureで画面を撮影し、Editorで注釈を加え、クリップボードへのコピーやファイル保存ができます。
・キャプチャだけでも、画像編集だけでも使える
CaptureとEditorは独立して使えるため、撮影だけを行いたいときも、既存の画像に注釈を加えたいときも利用できます。
・ローカルで処理できる
キャプチャ画像やOCR処理はパソコン内で行います。Vireluno自身が画像をインターネットへ送信することはありません。
なお、β版は2026年までご利用いただけます。
| ソフト名: | Vireluno(ヴィレルノ) |
|---|---|
| 動作OS: | Windows 11/10 |
| 機種: | x64 |
| 種類: | フリーソフト |
| 作者: | Studio M.Obara Architecture |