AmpiTa | 多用途安否確認支援システム(アンピタ)

企業、町内会、病院など組織形態不問、コロナ禍の体温管理も平時の研修会にも使える多用途タイプ


ソフト詳細説明

 パソコンとレンサバをご用意下さい。
 スキルは不要です。入力フォームは自動生成します。安否等の登録情報は自動仕分けします。

■安否確認
 本人や家族は無事か、家屋は大丈夫か、どこに避難しているかなどのアンケートが容易に集められます。


■入力フォーム
 PHPやHTMLの知識は不要。ウェブページを自動生成します。雛型通りなら数クリックで終わります。フォームはスマホでもパソコンでも利用できます。


■研修会
 安否登録機能は、研修会の参加登録や受付などに応用できます。
 平時から使用することで、発災時の安否確認がスムースになります。


■受信・集計
 自動受信機能を使えば定期受信で新鮮情報を表示。
 並べ替えや抽出などの機能も標準搭載。


■突合点検
 名簿は内包しないので個人情報保護対策は軽減されます。
 外部ファイルと名簿突合できるので未連絡者を簡単に抽出して初動を支援します。


■体温・体調報告
 従業員や出入業者の体温報告などを自動処理できます。定刻に大量のメールが来ても、体調不良者をすぐに探し出せます。汎用性あるExcelファイルとして保管できます。


■○×投票
 研修会などでYes/Noなどオーディエンスの意見を問うようなときに、挙手よりも正確な投票を匿名で行うことができます。


■専用サーバ不要
 登録フォームは10KB程のウェブファイル、これを配置して公開できるウェブサーバは月額500円のレンサバでも問題なく機能しています。既に借りているレンサバの片隅で十分です。
 データはメールサーバに保管されます。テキストデータなので10KBにも満たない軽量なので1万件でも100MBの容量で足ります。
 さくらのレンサバなどウェブもメールも対応できる商品であれば1つの契約ですべてカバーできます。


■輻輳状態
 災害時は通信が混雑しますが、1回の通信量を最小化しているので、比較的つながりやすいです。


■個人専用フォーム
 個人を特定した登録フォームを作る事も可能です。支援ツールも標準搭載しています。


■BCPコンサル
 本製品の企画や開発はBCPコンサルタントが単独で行っています。プログラマーではありませんが、内容重視で制作させて頂いております。


■東日本大震災
 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が開発に大きく影響しています。あの日、仙台の病院へ送ったメールは届いていました。

動作環境

AmpiTa | 多用途安否確認支援システム(アンピタ)の対応動作環境
ソフト名:AmpiTa | 多用途安否確認支援システム(アンピタ)
動作OS:Windows 10/8/7/Vista/XP/Me/2000/NT/98
機種:IBM-PC PC-98 x64
種類:フリーソフト
作者: AmpiTa-PJ 

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■関連キーワード

企業  用途  組織  病院  体温  町内  研修  形態  コロナ  不問 


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