Lupe

拡大窓の位置を基準にして周辺を拡大するルーペ


レビュー

Lupe SSクリックで拡大します 動作中の画面。固定モードでは、虫眼鏡と同じ感覚でデスクトップの一部を拡大表示できる多彩なオプションが用意された、自由度の高い拡大鏡ソフト。マウスのほか、30種類以上のショートカットキーで操作することも可能。
「Lupe」はその名の通り、デスクトップの一部を見やすく拡大表示してくれるソフト。拡大表示部分のスムージングや色変換、拡大窓の半透明化、拡大画像のスナップショット保存など、Windows標準の拡大鏡にはない、さまざまな機能を備える。用途に応じて、3種類の動作モードを使い分けることができる。
起動するとタスクトレイに常駐。ユーザの指定した動作モードに応じて、デスクトップが拡大表示される。選択できる動作モードは、固定モードポインタ/カーソル追跡モード全画面モード「固定モード」は、拡大表示したい場所に、マウスドラッグで拡大...

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動作環境

Lupeの対応動作環境
ソフト名:Lupe
動作OS:Windows 10/8/7/Vista
機種:IBM-PC x64
種類:フリーソフト(寄付歓迎):648円
作者: hagi 

ユーザーの評価(6人):4
コメント:7
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